シンデレラ・ボーイ

  1. Rockin' for love
  2. シンデレラ・ボーイ
  3. 恋人たちのクリスマス
  4. 玉手箱
  5. Funky love☆Punky love
  6. 神がくれた愛
  7. たとえ何があっても (Cinderella boy ver.)

シンデレラ・ボーイ。それは、現代の少年たちが描く、幸せな未来像の一つ。恋愛至上主義のGrandcrossが送る愛のメッセージの数々。夢を見ながら、現実を歩き切ろうと、足元が暗くても、照らし続けるそんな愛情をつづっている。

Grandcross

黒澤伸介は、少年部鼓笛隊で、楽譜の読み書きのベースを学び、スネアを担当。5000人の前でドラムソロを叩くなど活躍し、その傍ら、荻窪中学2年にROSEというバンドを結成、ドラムスを担当、YAMAHAのEAST・WESTというオーディションを受け、中学生大会でベストドラマー賞を受賞。都立武蔵丘高校に入り、3バンド掛け持ちの文化祭や、仲間と組んだ、「とりあえず・ザ・バンド」「Stranger」「Zephyr」をへて、東京経済大学で、サークルと、「シェットランド」のドラムを担当し、ラジオ神奈川に使用されたりした。また、自身が初めてリーダーを務める「Inch Cars」「FUSS」を組み、GVoを担当し、現在のGrandcrossに至る。そして、現在では、キリスト教に興味を持ち、聖書を研究するに至る。 Grandcross は、多きな十字路、即ち、運命が復調し、アベレージ・ホライズンとクロスすることを意味する、人生の原点回帰と、その分浮き上がるための、原線との、運命の大十字で、2000年にスタートしてから、黒澤伸介(クロサワノブヨシ)が書きためた、高校時代からの曲と合わせて、200タイトルを超えるまでとなったなった。 また、大十字は惑星大十字GrandCrossやスーパースター的な、英雄を表すためにも使われるため、名付けられている。

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