MUSIC VIDEO PROJECT

  1. Wind & Breeze
  2. Just One Night
  3. If you really love me
  4. W.A.B.K.

ITSUKAのD.I.Y.型クラウドファンディング『ITSUKA MUSIC VIDEO PROJECT』を通じて制作された楽曲集。クラウドファンディングでは、音源とともに、アメリカを舞台にしたミュージックビデオの制作も行われ、ITSUKAが自ら撮影してきた、ラスベガス、グランドキャニオン、モニュメントバレー、ルート66などの映像が楽しめる。ボーナストラックとして、特に女性からの支持が厚い「W.A.B.K.(訳あり物件)」を収録。全曲、ITSUKAによる作詞・作曲。

ITSUKA

東京出身。 ロック、ブルース、フォーク、カントリー等、ルーツ・ミュージック好きの明るいオタク。 博士コムの『シンガーソングライターを探せ!2017』では、グランプリを受賞。 皮肉な社会派ソングから、ワケありの恋愛ソングまで、オリジナルソングは100曲以上。 ライブでは、アコギやエレキなど生音と、最新デジタル機材の融合パフォーマンスを披露している。 シンガーソングライターとしての地位を着実に築き上げる一方で、 ギターやデジタル機材が好きな機材女子として、楽器業界では一目置かれる存在に。 音楽・楽器番組では、MC出演に留まらず、企画・ディレクション・映像制作までも手掛けており、 これまでに、Charのワークショップ『SINGING GUITAR』、ヤマハ『Let's ENJOY SYNCROOM』、山下達郎、忌野清志郎等のギターテクニシャンを特集する番組『The SAMURAI Road Crew』などを担当。 地道に続けている自身のYouTube番組『ITSUKA morning TV』も話題をさらっている。 世界最大の楽器見本市『NAMM SHOW』には、毎年レギュラーで出向いており、ネイティブな英語での現地取材が人気を集めている。その甲斐あって、個人メディアとしては日本で初めて、NAMMの公認メディアとして認定された。 その他、アメリカの映画への出演/テーマソング提供、日本人女性バンドのヨーロッパツアー参加など、インターナショナルな活動も積極的に行っている。 2020年4月には、音楽に特化した撮影スタジオ『AMP UP』をオープンし、音楽番組収録やライブの生配信などを積極的に行っている。これまでに、Char、和田唱(トライセラトップス)、DJ OSSHY、MIYAKO(LOVEBITES)、サカノウエヨースケなどがスタジオのサービスを利用。 プライベートでは、レッドアイ好きが高じ、レッドアイ推進委員会で推進委員長を務めるまでに。 ITSUKAが書き下ろしたテーマソング「レッドアイ・ブルース」も全国に広まりつつある。 趣味は、帽子収集(HAT Freak)、レッドアイ、世界中に友達作り。

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HAT FreaK