KIBIMA MUSICFES 2026 Front Cover

Lyric

I'm Home, Welcome Home

Kibimara

終電の窓に 映るくたびれた顔

今日も言えなかった 言葉がひとつ

コンビニの灯り 冷めない弁当

頑張った証拠は 誰も見てないけど

ドアを開ける その一秒前に

深呼吸して 声を取り戻す

ただいま その一言が言える場所が

あるだけで 人は歩いていける

おかえり その一言を待ってる人に

今日のことを 話したくなるんだ

何でもない毎日が いちばんの宝物だと

帰り道で 気づいた

実家の母さんは 電話のたびに

「ちゃんと食べてるの」 それしか言わない

うるさいなって 切ったあとでいつも

少しあったかい この胸はなんだろう

遠く離れても 消えない灯りが

あの家の窓に 今日も灯ってる

ただいま 言う相手がいない夜でも

声に出してみれば 部屋があたたかい

おかえり 明日は誰かに言ってみよう

その言葉は 巡っていくから

当たり前だった日々が 本当は奇跡だったと

失くす前に 気づけた

生まれた街を出て 何年経っただろう

夢は少し形を変えたけど

帰れる場所があるから

迷える 挑める 泣ける

ただいま 世界中がどんな夜でも

この歌が あなたの玄関になる

おかえり 傷ついて帰ってきた日は

何も聞かず ごはんにしようよ

さよならの数だけ ただいまが待ってること

忘れないで いてほしい

(ラララ… ラララ…)

ただいま

おかえり

  • Lyricist

    Kibimara

  • Composer

    Kibimara

  • Producer

    Kibimara

  • Guitar

    Kibimara

KIBIMA MUSICFES 2026 Front Cover

Listen to I'm Home, Welcome Home by Kibimara

Streaming / Download

  • 1

    Yohaku

    Kibimara

  • 2

    Slow dawn

    Kibimara

  • 3

    Vanilla Rain

    Kibimara

  • 4

    Favorite Boy

    Kibimara

  • 5

    Mangosteen High

    Kibimara

  • 6

    Escape Key

    Kibimara

  • ⚫︎

    I'm Home, Welcome Home

    Kibimara

  • 8

    Cough

    Kibimara

  • 9

    OUTRUN

    Kibimara

  • 10

    Organella

    Kibimara

  • 11

    Collect It All

    Kibimara

  • 12

    Waiting for You

    Kibimara

Artist Profile

  • Kibimara

    きびまらは、AI技術を活用した独自のコンテンツで注目を集める日本のYouTuberです。主にAIを駆使したエンタメコンテンツ、AI生成の音楽コンテンツを制作・公開している。 2024年9月30日にYouTubeチャンネルを開設。 AIに料理を作らせる動画を生み出し、短期間で急速に注目を集めました。わずかな期間で多くの視聴者から支持を得て、人気チャンネルとして成長を遂げている。 AIが生成した独特な映像美と予測不能な展開が視聴者の興味を引き、TikTokでも多数の「いいね」やコメントを獲得している。 また、AIが作ったアイドルのミュージックビデオや架空のアニメのオープニングなど、音楽関連のコンテンツも手掛けており、AI技術を駆使したクリエイティブな試みとして評価されている。 きびまらの活動は、AI技術の可能性をエンターテインメントの分野で追求するものであり、今後の展開にも注目が集まっている。

    Artist page


    Kibimaraの他のリリース
"