

It’s like this every morning
I wake up
I get dressed
I don’t eat I just go
I don’t eat I just go
I don’t eat I just go
Get out my house
Go do some wild shit
Work
Whatever do it again do it again do it again
Whatever do it again do it again do it again
Whatever do it again do it again do it again
It’s like this everyday rhythm
Makes us stronger
And it makes us smarter
And it makes us more adults, but
And it makes us more adults, but
I think that there’s more to life than that you know?
I think that there’s more to life than that you know?
We tend to forget to
Sit down
Look up at the sky
Maybe even touch grass
- 作詞者
FOREIGN RYUU
- 作曲者
FOREIGN RYUU
- プロデューサー
FOREIGN RYUU
- レコーディングエンジニア
FOREIGN RYUU
- ミキシングエンジニア
FOREIGN RYUU
- マスタリングエンジニア
FOREIGN RYUU
- グラフィックデザイン
FOREIGN RYUU
- ボーカル
FOREIGN RYUU

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- ⚫︎
Touch Grass
FOREIGN RYUU
俺らは忘れがちだ、ただ座って、空を見上げて、芝生に触れるあの気持ちを、、
アーティスト情報
FOREIGN RYUU
アメリカで生まれ育ち、2022年より東京を拠点に本格的な音楽活動を開始。 15歳から友人とのフリースタイルをきっかけにラップにのめり込み、18歳で自身の楽曲制作をスタート。2023年にはファーストアルバム『文明開花』をリリース。 英語と日本語を自在に操るバイリンガルラップを、ジャンルを超えたビートに乗せて展開。エネルギッシュで飛び跳ねるような感覚——地に足がつかないほどの“飛び”をテーマに、唯一無二のグルーヴを作り出す。2025年からは楽曲ジャンルの統一を進め、より深い世界観を追求。 東京を中心に数々のイベントを主催。 2023年には早稲田祭メインステージにて、4000人の前でライブパフォーマンスを実現。 2025年4月26日には、自身のEPリリースパーティを恵比寿BATICAで開催予定。 一人のラッパーとして、東京のアーティストたちとシーンを巻き込みながら、常に新しい表現を模索。ビートメイカー、DJ、シンセサイザー、ラッパーによるチームでのステージ構成や、ダンサーとコラボした演出など、多彩なライブ表現を生み出してきた。早稲田祭では「夢」をテーマに、根本的な“人間の自由”を体現。 FOREIGN RYUUは、観る者の野生的な本質を呼び覚まし、「生きている」ことを体感させる存在。日々、クリエイティブなラップとステージを探求し続けている。
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