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日本人の心には、何時も永遠に残り続ける唱歌がある。老若男女、世代を超えて歌いつがれた歌である。2020年、確実に色々な価値観が変わる中、入学から卒業迄、また学友との大切な時間を過ごせない青少年少女達もいる。
そんな時に希望と夢を捨てないで欲しいと生まれたのが、この"小さな星の歌"だ。癒しボイスとして広い世代に支持される本間愛花が、その透明で、清廉な歌声で、この壮大で、懐かしい歌世界にキラメキを添える。

アーティスト情報

  • 本間愛花

    本間愛花(Aika Honma) 新潟県出身のシンガーソングライター、女優。 1988年生まれ。 幼い頃からYAMAHA音楽教室に通いエレクトーンを習う。小学校4年生の頃、初めて作曲を行い表現の楽しさを実感。バンド活動を行っていた父親の影響もあり、生きていく中で音楽はなくてはならないものとなった。ライブの活動を広げるため2008年に上京。 作詞・作曲を続ける中で、自分のJ-POPを確立していく。どこか昭和の香りを感じさせる雰囲気と歌声を持ち、その癒しヴォイスが"泣き歌(crying voice)"と言われ老若男女問わず魅了。 2017年11月1stアルバム「本間愛花」リリース。 2019年7月2ndアルバム「真夏の理想都 −マナツノリゾート−」リリース。 その中に収録されている命の儚さ、大切な人への想いを綴ったバラードソング「ハナウド 〜夏の終わりに咲く花〜」が映画化。女優として主演もつとめる。 2021年1月より毎月配信シングル 「夢のオール」(2021.1.1) 「幸せは全部キミに上げたくて」(2021.1.16) 「流星群〜再会〜」(2021.2.13) 「Smile、」(2021.2.28) 「Dear..〜wedding〜」(2021.3.14) を5タイトルリリース。 末崎正展をプロデューサーにむかえ今後の更なる展開に向けて活動中。

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Shizuma Records