小さな星の歌

  1. 小さな星の歌

日本人の心には、何時も永遠に残り続ける唱歌がある。老若男女、世代を超えて歌いつがれた歌である。2020年、確実に色々な価値観が変わる中、入学から卒業迄、また学友との大切な時間を過ごせない青少年少女達もいる。
そんな時に希望と夢を捨てないで欲しいと生まれたのが、この"小さな星の歌"だ。癒しボイスとして広い世代に支持される本間愛花が、その透明で、清廉な歌声で、この壮大で、懐かしい歌世界にキラメキを添える。

本間愛花

本間愛花(Aika Honma) 新潟県出身のシンガーソングライター、女優。 1988年生まれ。 幼い頃からYAMAHA音楽教室に通いエレクトーンを習う。 小学校4年生の頃、初めて作曲を行い表現の楽しさを実感。 バンド活動を行っていた父親の影響もあり、生きていく中で 音楽はなくてはならないものとなった。 ライブの活動を広げるため2008年に上京。 作詞・作曲を続ける中で、自分のJ-POPを確立していく。 どこか昭和の香りを感じさせる雰囲気と歌声を持ち、 その“癒しヴォイス”と言われる歌声で老若男女問わず魅了。 2011年、2016年にそれぞれシングルをリリース。 そして2017年には待望の1stアルバム「本間愛花」をリリース。 その中に収録されている楽曲「Blue Blue」がFM NACK5にてオンエア決定、 カラオケ配信もスタート。 続いて2019年7月24日、2ndアルバム「真夏の理想都 −マナツノリゾート−」をリリース。 その中に収録されている命の儚さ、大切な人への想いを綴ったバラードソング 「ハナウド 〜夏の終わりに咲く花〜」が映画化。女優として主演もつとめる。 2020年、 【毎月27日新曲配信2020】を企画しYouTubeにて配信中。 末崎正展をプロデューサーにむかえ今後の更なる展開に向けて活動中。 【テレビ】 BSジャパン「ワーキングデッド」9・10話 テレビ東京「俺のダンディズム」風子役 東京MX「GO!GO!九ちゃんフィッシング」ゲスト出演 テレビ東京「釣りロマンを求めて」 NHK「あなたが主役50ボイス」 新潟BSN「金曜パラダイス」 テレビ東京「ワールドビジネスサテライト」 テレビ埼玉「フィッシング倶楽部」 テレビ大阪「ザ・フィッシング」 ほか 【CM】 月桂冠「糖質ゼロ グランピング(ロック/ミント)篇」メイン ヤクルト「働きたいけど“時間”篇」ヤクルトレディ役 モスバーガー「お待たせする理由(海老カツ)篇」母親役 日清「麺職人 入魂篇」主婦役 かんぽ生命「100周年記念広告『感謝』篇」ファミリー妻役 Honda Cars「ハイブリッド 関東(歌)篇」カップル客役 サントリー「伊右衛門『秋』篇」母親役 日本ハム「シャウエッセン 休日篇」メイン ダイハツ企業CM 「くらしの真ん中で 少年と働く人たち篇」農家の女性役 池田模範堂「ムヒHD」 パナソニック エコナビ 「教えてあげたい男篇」足湯につかる女性役  ほか 【映画】 ハナウド ~夏の終わりに咲く花~(主演) ほか

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Shizuma Records