

歌詞
夏のフィ
トンボの股間, HIN`
HIN`
何となく感じたまま吐き出す生命体
あいつらに俺の憂鬱は伝わりきらない
言葉を吐くのは簡単じゃねえ
自分が自分の理解を超えて
支配するつもりが支配されて
反芻してる、今もいつも
徐々に周りは絶対零度
俺のrapには限界ねえぞ
いつか wow a goと各種レーベルで
俺囲みしてくれ聖杯戦争
してくれよ、まるで描くクレヨン
言霊はあるよ
じゃあ言うけど、じゃあ言うけど
I wish your room was もっと warm
普通に冷房寒すぎるだろ
滲んだ汗が冷えてさみい
俺も半袖短パンで悪いけど
何だか言い出せない
ほら喉の奥につっかえては離れない
I wish this room was warmer summer day
容赦無しに夜風振り切って、駆け抜けだせば
どこだって行けるさ、きっと楽しいぜ
予想だにしない様な、
遠い未来まで想いを馳せ浮かべて見る
夏の夜の空に弾いて、泳ぎ切って
トンボの股間
光る瞬足で闊歩、かつての鍵っ子
夏の終わりになると現れる
透き通る風は言わば青春のタクト
頬撫でる感じ、フィールソーグッド
大人は何かと言や、踏むアクセル
漕ぎだしたペダルの感覚、すんと忘れてるけど
あいつはずっと待ってるぜ
地球の夏のチューニングはずばり
一生子供に合ってる
嫌な暑さだなってイラっとしてる
今の俺を見て俺が笑ってる
今渡したい、俺から君へ夏のバトンパス
君はどんな夢を見てるだろうか
笑ってくれてればいいけど、どうだい
容赦無しに夜風振り切って、駆け抜けだせば
どこだって行けるさ、きっと楽しいぜ
予想だにしない様な、
遠い未来まで想いを馳せ浮かべて見る
夏の夜の空に弾いて、泳ぎ切って
時に暗くなるほどノスタルジック
すぐにいなくなるマジックアワー
夢みたいなよすがの砂浜に
置いて帰れない思い出
時に暗くなるほどノスタルジック
すぐにいなくなるマジックアワー
夢みたいなよすがの砂浜で
置いて帰れない思い出と黄昏れて
- 作詞者
トンボの股間, HIN`
- 作曲者
d.a.b.d.e
- プロデューサー
d.a.b.d.e
- シンセサイザー
d.a.b.d.e
- ラップ
トンボの股間, HIN`

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夏のフィ
トンボの股間, HIN`
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夏のフィ
トンボの股間, HIN`
