True manのジャケット写真

歌詞

Blues man

USU, Chan-K

その'理想'とは

余裕のある奴の言葉だ

俺を計る 無機質なものさしは世間

まみれた 欲望はNasty

時間経過 針を待つ 午前10時

傲慢な態度 頭下げる

プライド捨て

月末のエサに群がる Realだぜ

スカスカの財布

埋め尽くした領収書

催促の紙 簡単に言えば'押収しろ'

綺麗事 程の罪は無い

そこに有るのは 光と陰のLife

詰める吸殻 溢れ出す灰が

俺の気持ちを代弁 切れたライター

大衆を軸に 息を殺せば

未来すら可視化?

心地良いとは別だ

信仰の先 哲学と解いた

自ずと光ならこの手の中

Was born 焦燥 is 渦の中

保つ 言わす Nice 声出した腹

自身を祀る 讃美歌

下から上に狼煙上げるAmbitious

Was born 焦燥 is 渦の中

保つ 言わす Nice 声出した腹

自身を祀る 讃美歌

下から上に狼煙上げるAmbitious

連絡途絶えた あいつは無事かな

手紙の言葉 Lifeの内側

教えて下さい 罪の許し方

苛ついて投げて マイク潰したな

記憶ごと消したい この首から

恐怖やトラウマくらい 振り払う

寝たふり 見つめる 足元

すりガラス

今日も夜から朝に移り変わる

交わりだした 貸し借りは無しだ

保証はゼロだ 明日には涙

もう稼ぐ必要がない酒代

儚い話題 実力だけ 抗い

Watch me 俺の人生 感動系

奏でるBlues 未だ半透明

真実は一つ 自分で決めた答え

肯定できる自分でいれば Ok

Was born 焦燥 is 渦の中

保つ 言わす Nice 声出した腹

自身を祀る 讃美歌

下から上に狼煙上げるAmbitious

Was born 焦燥 is 渦の中

保つ 言わす Nice 声出した腹

自身を祀る 讃美歌

下から上に狼煙上げるAmbitious

  • 作詞者

    USU, Chan-K

  • 作曲者

    DJ I.N.I

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True man

USU, Chan-K

『引退時期に一番意識していたラッパーがChan-K』と、USUが語る。世代も場所もスタイルも全て融合したこの作品を一言で語るならば『これが新潟である』。Hook upではない。まさに'Hood up'そのものだ。

アーティスト情報

  • USU

    新潟の伝説的グループ「HIGH de CREW」を経てソロ活動を開始。B-BOY PARK出演やFM NIIGATAパワープレイ選出で頭角を現す。 以降、SEEDA、般若、TOKUなどジャンルを超えた大物との共演や、ZEEBRA主宰「WREP」でのパーソナリティを経て、日本を代表するMCとしての地位を確立。 2018年の引退とアルコール依存症の公表を経て、2021年に完全復帰。2024年の「Loved one」はTikTok総再生数1億回を超え、アジア圏でもチャートインする世界的ヒットを記録。現在は自身の経験を発信しながら、シーンの最前線を走り続けている。

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    USUの他のリリース
  • Chan-K

    Chan-K 1998年生まれ 新潟県加茂市出身 新潟県県央地区を拠点とするCrew " FLEX " 所属のMC.柔軟性を軸に、好む音の上で感情に輪郭を生み出す Area 025six s.p.i.t check this .

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STB STUDIO

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