Concrete Anyhemのジャケット写真

歌詞

Concrete Anthem (feat. 万寿)

m-al, 無雲

そこらのHOOD叩き込む今風起こす番犬

海無し県に吹き込んだ意識回生

勢いは上々ぶちかます本物なら懐に隠れてる

降らすゲリラでchoice

葛藤を歌詞に書けない

奴らが多いI’m rapper バイブスのパイプ

Hot like a burning スモークチキンをサンド

産地直送ペリー来航

俺ら言葉の物流センター ビートかけまくって

ピカソゴッホばりの絵画

を提供すぐ来店がっついたヘッズを

落としたcoffeeで耳に化学反応

お前が喰らってる間に次のマガジン作成

それかBlake Time ラボで

平日は掛け持ちのバイトをこなし

週末に乗り込むクラブお待ちかね。

常にトラブルな世界 街を背に

果てたコンクリートジャングルをすり抜ける

壁にグラフィティー

スケーターSoulとフーディー

ストリート博打で摩擦とグリップ

Since なら98 色褪せたスミス

中身はyellowで進むならgreen

たまに寝不足でレッドブル

オールナイトで踊ったwith my crew

木々が燃ゆる朝靄の

街を抜け向かってる東の方

足は止めずここで針を落とし

よじれたた頭さらに掻き回す

さぁみんなlet me know

Microphone check

この言葉で 振り解いていくこのchain

汗をかく意味

今は分からなくても

最後に辻褄が合うなら良い

合図は待たずに走る

道の先に落ちたchanceをかじる

何かを捨てて 何かを得る

じゃなきゃ荷物が

パンパンになっちゃいそそう

俺たちは街のBのたぐい

収まらないラップごっこの企画に

残す作品 倒すback sheat

People are you ready

これがthat's real

常にトラブルな世界 街を背に

果てたコンクリートジャングルをすり抜ける

壁にグラフィティー

スケーターSoulとフーディー

ストリート博打で摩擦とグリップ

Since なら98 色褪せたスミス

中身はyellowで進むならgreen

たまに寝不足でレッドブル

オールナイトで踊ったwith my crew

  • 作詞者

    無雲

  • 作曲者

    m-al

  • プロデューサー

    m-al

  • ギター

    m-al

  • ソングライター

    無雲

Concrete Anyhemのジャケット写真

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Concrete Anyhem

m-al, 無雲

  • ⚫︎

    Concrete Anthem (feat. 万寿)

    m-al, 無雲

  • 2

    Concrete Anthem (Instrumental)

    m-al, 無雲

前作"SUMMER GEM"が好評のm-al&無雲がシングル"Concrete Anthem"をリリース。ギターの鋭いエッジとヒップホップのグルーヴが融合した新時代のストリートサウンドが都会の空気感をそのまま切り取った、攻撃的でタフな1曲となっている。客演には神奈川は横須賀に拠点を置くラッパー”万寿”が参加。

過去プレイリストイン

Concrete Anthem

Apple Music • 78 musi-curate TuneCore Japan zone • 2026年1月6日 Spotify • New Music Everyday - tuneTracks (curated by TuneCore Japan) • 2025年12月25日 Spotify • Monday Spin • 2026年1月5日

アーティスト情報

  • m-al

    m-al 1985年生まれ、山口県出身のビートメイカー、アーティストm-al (マル)。様々なジャンルの音から再構築されたchillでdopeな音は海外からも高い評価を得ている。2018には自身が代表を務めるレーベルillspotよりMalCo.INR名義でのアルバムll essential breaksをリリース。ソロでもビートテープ、2019年4月には音の名門OILWORKSよりアルバム”ODD”をリリース。同年オタイレコード主催のBGP2019ではファイナリストに選ばれる。国内外合わせ数多くのアーティストへの楽曲提供、CM楽曲制作等幅広く活動する傍ら2020年12月にはラッパーのBLABLA、vue du mondeとのユニット"Pack3"ではPVINE.recよりアルバム"PACKQAGE"をリリース。

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    m-alの他のリリース
  • 無雲

    1998年、神奈川県川崎市にて日本人の母とスペイン×フィリピン人の父の間に生を受けたヒップホップ・アーティスト。3歳から18歳まで児童養護施設に育ち、18歳からラッパーとしてSoundCloudなどに楽曲をアップロードしはじめ、2021年に1stアルバム「無雲(MOON)」を発表した。音楽のルーツとしては、ダンスから始まりそこからHIPHOPを知りラップ、ビートメイカー(9um sticker beats)として活動を始めた。その広がる表現はまだ無限大だ。また最近では栃木在住ラッパーの「7AWERA」とビートメイカーの「3cs」とNear Side Philadelmiya というクルーを結成しグループとしても活動をしている。

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    無雲の他のリリース
  • 万寿

    万寿 ヒップホップグループ"HOOLGANZ"に所属し、 神奈川は横須賀に拠点を置くラッパー/映像クリエイター。 ソロ/グループとしてこれまでにICE BAHN、TOSHIKI HAYASHI(%C)、TAKUMA THE GREAT、STUTS、Kzyboost、 ピスタチオスタジオ、Donatello、D.D.S、 MULBE、Fortune D、Riddim Hunte等と楽曲を制作。ソロ活動以外にもTAKUMA THE GREAT、BAN、TOSHIKI HAYASHI(%C)と手を組んだ「HOOLIGANZ」 に所属。グループとしても3枚のアルバムをリリース。 海外公演や、 人気番組フリースタイルダンジョンではライブとバトルで参加、 映画"サイタマノラッパー3" にもHOOLIGANZとして出演するなど多岐に渡り活動。 ヒップポップの枠におさまらずレゲエ、スケーター、サーファー、 絵描き、 映像作家などのSTREETに点在する多くのカルチャーから影響 を受け、神奈川の海沿いから新しいスタイルを発信中。

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ILLSPOT

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