

No name night 揺れるblue light
名前も知らないまま we vibe
朝が来るまでの little spotlight
一瞬だけでも it feels so right
No name night 滲むフロア
言葉はいらないままでも alright
消えてく前のその eye contact
今夜だけで world が変わる
低音で揺れる空気のwave
グラスの氷 溶けるlate
人の波 抜けるsmokeのframe
その中で目が合う one scene
何も言わない でも分かるsign
軽く笑ったその timing が nice
派手な lights 跳ねる bassline
触れそうでまだ触れない distance
名前も知らない でも badじゃない
今はこの feel だけで十分 high
誰かになるとか そういうんじゃない
この夜の中で混ざる you and I
DJ が回す次のtrack
近づく step が少し slow down
短い一瞬 でも deepな impact
朝前の熱だけ残す flashback
No name night 揺れるblue light
名前も知らないまま we vibe
朝が来るまでの little spotlight
一瞬だけでも it feels so right
No name night 滲むフロア
言葉はいらないままでも alright
消えてく前のその eye contact
今夜だけで world が変わる
深夜の mirror ball 散る光
近いようで遠いままの香り
何をしてるとか どこから来たとか
聞かないままでも綺麗な story
音に押されてほどける mood
飾らないまま揺れてる groove
明日になれば disappearするルール
だから今だけ濃くなる truth
知らないままで終わる方が
この夜には似合う気もした
でも残る 視線と仕草
名前より深く刺さるそのまま
最後の beat が落ちるころ
薄い朝がフロアを染める color
振り向かなくても分かる温度
一夜だけでも意味はあるだろ
No name night 揺れるblue light
名前も知らないまま we vibe
朝が来るまでの little spotlight
一瞬だけでも it feels so right
No name night 滲むフロア
言葉はいらないままでも alright
消えてく前のその eye contact
今夜だけで world が変わる
- 作詞者
Sirius
- 作曲者
Sirius
- プロデューサー
Sirius
- ミキシングエンジニア
Sirius
- マスタリングエンジニア
Sirius
- プログラミング
Sirius

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- ⚫︎
No Name Night
Sirius
New Release
『No name night』は、名前も知らない誰かと過ごす一夜の高揚感と、その瞬間にしかない特別な空気を描いた楽曲です。
言葉を交わさなくても伝わる感情、朝が来るまでの限られた時間、そして一瞬だからこそ強く輝く出会い。そのすべてを通して、「今この瞬間を楽しむこと」の美しさを表現しています。
先のことを考えすぎず、答えを求めすぎず、その夜に流れる感覚に身を任せる。
『No name night』は、過ぎていく時間の中でしか味わえない熱やときめきを切り取りながら、今を生きることの大切さを描いた一曲です。
一夜限りでもいい。
名前を知らなくてもいい。
その瞬間が本物なら、それだけで世界は少し変わって見える。
『No name night』は、今を楽しむというシンプルで強い感情を、都会の夜のムードとともに映し出した楽曲です。
アーティスト情報
Sirius
私は、夜の空気や割り切れない感情を音にしています。 重い低音と鋭いビート、張り詰めた空気感をまとったメロディの中で 自分のリアル、葛藤、衝動、野心をそのまま表現しています。 綺麗に整えられた言葉よりも、本音のまま鳴る音を大切にしたい。 不安も孤独も、消えない渇きも抱えたまま それでも前に進むために私は音楽を作っています。 そして、私は音楽には人の人生を変える力があると本気で信じています。 一曲が誰かの支えになることがある。 一言が誰かの明日を変えることがある。 だから私は、ただ消費されるだけでは終わらない 誰かの人生に残る音楽を鳴らし続けたいと思っています。
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