Side

  1. Side

k-overとSunaoSystemのコラボレーションによる楽曲。2人のコラボレーションは”Last Note(feat.k-over)”に続き2回目となる。レトロフューチャリスティックなサウンドとアンニュイな恋愛の心情を歌うk-overのメロウな歌声がミックスしたメルティシティポップ。

SunaoSystem

トラックメーカー / 映像ディレクター / プログラマー 東京都・多摩ニュータウン生まれ。 5歳から音楽・作曲に触れ、DTMは大学時代から開始。 エレクトロニック・サウンドにジャズやR&Bの要素を取り入れた音楽性が特徴。 展示や広告などの音楽製作や、DJ、ライブ活動などを定期的に行なっている。 パフォーマンス専用ロボットアーム”Robotic Choreographer”のPVのために製作した楽曲”Last Note(feat.k-over)”は、iTunes Store エレクトロニック部門2位となり、「G20 大阪サミットレセプションパーティー」のパフォーマンスでも披露された。また、TOKYO MOTOR SHOW 2019のトヨタブースではインスタレーションの楽曲も担当した。 Website:http://sunaosystem.com/

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