

太陽のように笑う君
その横顔ばかり追いかけてる
誰にでも優しいところ
ずるいってわかってるのに
放課後染まる帰り道
並んで歩けるだけでいい
そう思っていたはずなのに
欲張りになっていく
夏空に滲んでく想い
強がるたび切なくなる
灼熱みたいな恋だとしても
まだ君を諦めたくない
一瞬でも目が合うたび
世界が止まりそうになる
苦しいほど好きだから
暑さでも隠せない
既読がつかない数分でさえ
不安になってしまう夜
誰といるの 何してるの
考えたくないのに
君のストーリーこうしんを
意味もなく何度も開いてる
知りたくないのに
知りたいよ
夏空に溶けてく涙
平気なフリが上手くなる
君の隣にいるだけじゃ
足りないよ 私だけ?
触れられそうで触れられない
その距離がもどかしくて
誰よりも君のことを
見つめてるのは私なのに
夏空に叫んでる想い
もう誤魔化したくないよ
叶う未来じゃなくても
アイヤイヤイ アモーレ
灼熱のように燃え続ける
この恋だけは嘘じゃない
いつかちゃんと伝えたい
「ずっと前から好きだった」
アイヤイヤイ!
アモーレ!
心ごと抱きしめて
消えないでこの気持ち
世界で一番熱い恋
アイヤイヤイ!
アモーレ!
アイヤイヤイ アモーレ
灼熱アモーレ
アイヤイヤイ アモーレ
灼熱アモーレ
- 作詞者
ヒマリ
- 作曲者
ヒマリ, Suno AI
- プロデューサー
ヒマリ
- ボーカル
Suno AI
- アダプター
Suno AI

ヒマリ の“灼熱アモーレ”を
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灼熱アモーレ
ヒマリ
2026年の夏は、灼熱の恋をする。
私はそう決めました。
電車に乗っている時も、帰り道も、
この曲を聴くと少し強気になれて、
「きっと叶う気がする。」
そんなおまじないみたいな曲を作りました。
合言葉は
「灼熱アモーレ!!」


