

サマータイム 夏の光が
きらり ぴかり
差し込んでるよ
サマータイム 夏の日差しは
ぎらり ぐらり
とろけそうだよ
サマーデイズ 街の交差点
ぽつり ひとり
立ちすくんでる
サマーデイズ 街は蜃気楼
ゆらり ふわり
僕は何者?
沸騰しそうなサマータイム
真夏日しかないサマーデイズ
今日は朝まで踊ることしか出来ない
あつい あつい 夏の日々
サマーデイズ 街は陽炎
じわり 混ざり
君に成っていく
融点突破のサマーライツ
真夏日ばっかのサマーループ
飽きが来るまで歌うことしか出来ない
なつい なつい あつい日々
サマータイム 夏の光が
きらり ぴかり
差し込んでるよ
サマータイム 夏の日差しは
ぎらり ぐらり
とろけそうだよ
- 作詞者
わぴこ
- 作曲者
中村あきら
- プロデューサー
ゆうべの星
- ギター
ゆうべの星
- ベースギター
ゆうべの星
- キーボード
ゆうべの星
- ボーカル
ゆうべの星

ゆうべの星 の“サマータイム”を
音楽配信サービスで聴く
ストリーミング / ダウンロード
- 1
ゼログラビティ・ラブ
ゆうべの星
- 2
宇宙で遊泳
ゆうべの星
- ⚫︎
サマータイム
ゆうべの星
- 4
さかさませかい
ゆうべの星
- 5
サテライト
ゆうべの星
- 6
ガラスの花
ゆうべの星
- 7
スクランブルー
ゆうべの星
- 8
よるのうた
ゆうべの星
- 9
ある晴れた日のこと
ゆうべの星
2013年に活動を開始したバンドは、2024年に “まん腹” から “ゆうべの星” へと改名し、アルバム『イメージ』をリリース。
そして約2年の時を経て、ニューアルバム『タイム タイム』を届ける。
まん腹時代から数え、通算4枚目となる本作は、レゲエを下地に制作された楽曲でまとめ上げたコンセプトアルバム。
前作が“これまでの集大成”としての色合いが強かったのに対し、今作はより具体的に、いま抱いている興味や憧れに忠実に取り組んだ
まるで遊びの中で生まれたような作品。
ジャンルとどう向き合うかというバンドとしての課題さえ飛び越え、「もっと自由でいたい」という思いをそのままパッケージしたような仕上がりだが、そこにある楽曲は確かにこれまでの軌跡の上に成り立っている。
