トラックリスト

  • Play music
  • Play music
  • Play music
  • Play music
  • Play music
  • Play music

※ 試聴は反映までに時間がかかる場合があります。
※ 著作権管理事業者等が管理する楽曲は試聴できません。

誰にでもある、抱えきれない夜。また歩き始める朝。心に寄り添う5つの曲。
Singer/Songwriter 大和田 慧の世界観と存在を"発現"する最初の音源集。
強力ミュージシャン陣に支えられ、セルフプローデュースで2012年9月に発表した1­st demo『5 pieces』が半年で初回生産分を完売。新曲「Blue」を加えてリマ­スターし、全国発売が決定。グルーヴィでクールな「名前のない月」、思わず誰もが口ずさんでしまう「Door on the Bright Side Will Open」、静かに語りかける「糸」など幅広い音楽性で、曲ごとに違う物語を持った珠玉の6曲入り。

参加ミュージシャン:衣笠智英、梅沢茂樹、杉直樹、オオニシユウスケ、濱田織人、波田野哲也、井上KB幸法、小寺良太、傳田修弘、河村亮、森田晃平

大和田慧 東京出身、シンガー/ソングライター。
アメリカン・ルーツミュージックに強く影響を受け、14歳でゴスペルに触れ、17歳でCarole Kingに憧れ作曲を始める。3人組バンドMint Julepとしてインディーズデビュー後、2012年よりソロ活動。
多くのミュージシャンとセッションを重ね、定期的に渡米。NYの老舗ライブハウスThe Bitter Endのステージに立ち、オーナーに絶賛される。
透明で繊細な歌声はやさしく、時に力強く言葉を響かせる。誰かがずっと探してたpieceのような言葉と、グルーヴィーでありながら親しみやすいメロディが支持されている。

アーティスト情報

  • 大和田慧

    シンガーソングライター、作詞/作曲家。東京出身。 ソウルミュージックとキャロル・キングらに影響を受けた音楽性、深いまなざしを持つ言葉で静かにその世界へ引き込んでいく。定期的に渡米し、NY、LAでもライブやレコーディングを行う。NYアポロシアター・アマチュアナイトでオリジナル曲を歌い、準決勝まで進出。NHKみんなのうた「まどろみ」を手がけるなど楽曲提供も行う。2017年、MONDO GROSSOのアルバム「何度でも新しく生まれる」にボーカリストとして参加、FUJI ROCK ’17にも出演する。作詞を担当した「偽りのシンパシー (vo: アイナ・ジ・エンド)」はTBS系火曜ドラマ「きみが心に棲みついた」挿入歌となる。 2019年、Jon Brion(映画「マグノリア」)、Shingo Suzuki(Ovall)、Michael Kaneko、小西遼(象眠舎)らを迎えたアルバム「シネマティック」をリリース。収録曲『Closing Time』は俳優・清原翔が主演のショートフィルムMVや、TV番組「テラスハウス」で使用され注目される。 キーボーディスト宮川純(King Gnu, kiki vivi lyly, LAGHEADSなど)ら稀代の実力派プレイヤー達とのバンド・パフォーマンスも注目され、2021年6月、コロナ禍で制作したEP「LIFE」をリリース。表題曲を始め、同時代を共にいきるすべての人へ肯定的なメッセージを込めている。宮川純、荒田洸(WONK)、角田隆太(モノンクル)、吉田サトシ、伊吹文裕、越智俊介(CRCK/LCKS)らが参加。収録曲「Seasons」は多数のSpotify公式プレイリストに入り注目された。丸の内Cotton Clubにてリリースライブを行った。大和田慧バンド:key宮川純、gt吉田サトシ、dr伊吹文裕、ba越智俊介(CRCK/LCKS)、cho Haruna ボーカリストとしても近年Tokimeki Recordsなど話題作に参加。MONDO GROSSOの最新アルバム「BIG WORLD」では作詞と共同プロデューサーとしてクレジットされる。

    アーティストページへ


    大和田慧の他のリリース