
リリース予定日
2026-09-30
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TURTLES / 1st EP「THE ARRIVAL」
鹿児島のストリートに潜む、実態不明のHIPHOPクルー「TURTLES」
その全貌はいまだ明らかになっていない。
現在確認されているだけでも、6MC、3Beatmaker、1Record Cut Master、1Scratch、1Graphic Designer。ストリートの各所に点在するというメンバーが、それぞれの持ち場から音と言葉、そしてヴィジュアルを持ち寄り、少しずつ“TURTLES”という得体の知れない輪郭を形成してきた。
泥臭いBOOM BAPを根に持ちながら、決して一つの型には収まらない。
ビート、ラップ、スクラッチ——異なる感覚を持った者たちのサウンドが交差し、一つの塊となって姿を現す。
そして2026年9月30日。
その存在を初めてまとまった形で世に提示する、1st EP
**「THE ARRIVAL」**をリリースする。
“ARRIVAL=到来”。
これは単なる1st EPのリリースではない。
これまで鹿児島のストリートに点在していた“TURTLES”という存在が、いよいよ水面へと姿を現す、その幕開けだ。
多くを語らず、プロフィールより音でその存在を残す。
誰が、どこで、どのように繋がっているのか——。
答えはまだ、すべて明かされない。
鹿児島発「TURTLES」
その甲羅の内側に何が潜んでいるのか。
1st EP「THE ARRIVAL」——9月30日、その一端が遂に姿を現す。
TURTLES / Artist Profile 鹿児島発のHIPHOPクルー「TURTLES」 ストリートの各所に点在するというメンバー、その全貌はいまだ明らかになっていない。現在確認できているのは、6MC、3beatmaker、1Record Cut Master、1Scratch 谷口、1Graphicデザイナーという構成。 泥臭いBOOM BAPを根に持ちながら、そこだけに縛られることなく幅広いサウンドを落とし込む。ビート、ラップ、スクラッチ。それぞれの持ち場から持ち込まれる音が混ざり合い、TURTLESという得体の知れない輪郭を少しずつ浮かび上がらせていく。 多くを語らず、プロフィールより音でその存在を残す。 誰が、どこで、どのように繋がっているのか——。 鹿児島発「TURTLES」 その甲羅の内側に何が潜んでいるのか——まだ誰も、その全貌を知らない。