

The moon is new, the dark is all we see
Glow the inner light, we sure are bright bright bright
We’ve all been there, when does our heart lie
Here and now, brothers we all rise
God is here, we feel, we see, we believe
Feel the love, look around all peace wealthy
Don’t know about you but my heart is greedy
All in time
Breathe
Is it light you breathing in?
Is it love you breathing out?
What else can you let go?
Which keeps hurting you deeply
Is it light you breathing in?
Is it love you breathing out?
What else can you take on?
Which your heart screams loudly
人はみんなそれぞれ
良し悪し無し赦し手放し
心の喜ぶ信じる方に
愛を亡くしても
歩み続ける
月と太陽が重なり
手を繋いでそのように重なろう
お終いの様で
この旅はまだ
平和求め愛し続けよう
Is it light you breathing in?
Is it love you breathing out?
What else can you let go?
Which keeps hurting you deeply
Is it light you breathing in?
Is it love you breathing out?
What else can you take on?
Which your heart screams loudly
- 作詞者
TAYO
- 作曲者
GeG
- プロデューサー
GeG
- レコーディングエンジニア
金田 春人
- ミキシングエンジニア
渡辺紀明
- マスタリングエンジニア
渡辺紀明
- ギター
山岸竜之介
- ベースギター
林 拓也
- キーボード
中村エイジ
- ボーカル
TAYO

TAYO の“7LOVE”を
音楽配信サービスで聴く
ストリーミング / ダウンロード
- ⚫︎
7LOVE
TAYO
- 2
7LOVE (Instrumental)
TAYO
「7LOVE」は、⾳楽プロデューサーGeGのプロデュースのもと
制作されたタイ出⾝のアーティストTAYOのデビューシングル。
7LOVEは、新⽉から満⽉へと向かう⽉のサイクルになぞらえ、
内側を浄化し、本来の⾃分へ還っていく過程を描いた楽曲。
闇の中にいても、⾃分⾃⾝が光であることに気づき、
宇宙なる光を吸収し、
すべての⾏動に愛を込めて⽣きる。
神の存在を信じ、⾃分もその⼀部だと知るとき、
世界は実は平和で豊かな場所だったと気づかされる。
満⽉――太陽と⽉が重なるエクリプスのエネルギーの中で、
これまで積み上げてきたものを受け取り、
役⽬を終えた痛みや重たい荷物を感謝とともに⼿放す。
宇宙なる光を吸収し愛を放つ、
⼼の声に従い、本当に望む未来へ進んでいく。
7LOVEというタイトルは、
この曲に⼤きな影響を与えてくれた
⼤切な友⼈であり先輩へのオマージュ。
彼の光は、今もこの楽曲の中で⽣き続けている。
本作は、TAYOというアーティストの輪郭を
提⽰するファーストステップとなる⼀曲である。
アーティスト情報
TAYO
TAYO(タイヨー)タイ出⾝の⼥性シンガー。 透明感のある声を持ちながら、その表現は決して⼀⾯的ではない。 迷い、衝動、本⾳、ためらい、強さ、弱さ。 感情が揺れ動く“その瞬間”を逃さず、声に落とし込むアーティストである。 ⽇本語・英語・タイ語。TAYOは複数の⾔語を「使い分ける」のではなく、そのとき最も感情に近い⾔葉を⾃然に選び、歌う。 ひとつの⾔語では収まりきらない想い、翻訳できない⼼の温度を、⾳楽として⽴ち上げていく。 だからこそ彼⼥の歌声には、国境やジャンルを越えて届く“距離感”があり「近すぎず、遠すぎない。聴く⼈それぞれの感情に、静かに⼊り込む余⽩を残している」と、⾳楽プロデューサーのGeGは語る。 ⽇本、タイ、そしてその先へ。拠点や⾔語に縛られず、 ⾃分の感情と⾳楽だけを信じて進む新世代のボーダレス・シンガーである。 -経歴- タイに⽣まれ育ち、 アメリカ、⽇本、ニュージーランドなどへの留学経験を持つ。 シンガーとして表舞台に⽴つ以前から 楽曲構成やメロディ、声の在り⽅について 感覚的でありながらも⾳楽と向き合ってきた。 デビュー前には Ozworld「Gear5」の楽曲制作に参加するなど 表に名前が出る以前から、その感性は制作陣の中で密かに注⽬を集めており ⾳楽プロデューサーGeGとの出会いをきっかけに、 アーティストとしての可能性が明確になる。 声そのものが持つ説得⼒、多⾔語を⾃然に横断する表現⼒ そして“感情を歌う”という⼀貫した姿勢が評価され 2026年2⽉、1st Single「7LOVE(prod. by GeG)」で Goosebumps Musicよりアーティストデビューを果たす。
Goosebumps Music