ポンプマン達の夕暮れのジャケット写真

ポンプマン達の夕暮れ

  • Apple Musicで聴く
  • Spotifyで聴く
  • YouTube Musicで聴く
  • LINE MUSICで聴く
  • Amazon Music Unlimitedで聴く
  • AWAで聴く
  • iTunesで購入する
  • Amazon Musicで購入する
  • recochokuで購入する
  • moraで購入する
  • Prime Musicで聴く
  • Amazon Music Freeで聴く
  • Deezerで聴く
  • KKBOXで聴く
  • dヒッツ powered by レコチョクで聴く
  • dミュージック powered by レコチョクで購入する
  • Music Store powered by レコチョクで購入する
  • music.jp STOREで購入する
  • OTOTOYで購入する
  • mysoundで購入する
  • auスマートパスプレミアムミュージックで聴く
  • Rakuten Musicで聴く
  • スマホでUSENで聴く
  • OTORAKU- 音・楽-で聴く
  • QQ Musicで聴く
  • Kugou Music で聴く
  • Kuwo Music で聴く
  • NetEase で聴く
  • TIDALで聴く
  • FLO で聴く
  • VIBE で聴く
  • Qobuz で聴く
  • genie で聴く
  • TikTokで使う

トラックリスト

  • Play music
  • Play music
  • Play music
  • Play music
  • Play music
  • Play music
  • Play music
  • Play music

※ 試聴は反映までに時間がかかる場合があります。
※ 著作権管理事業者等が管理する楽曲は試聴できません。

『ポンプマン達の夕暮れ』は、都市の裏側で鳴り続ける機械音と、人間の鼓動を重ね合わせた作品です。

水は勝手に流れているようで、実は誰かが流している。それは俺。
機械は勝手に動いているようで、実は誰かが守っている。それも俺

このアルバムでは、そんな「あたりまえ」の裏側にいる人々(俺)へ光を当てました。
派手さはない。
でも、止まったら困る。
だから今日も、ポンプマンは現場へ向かう。(ただの作業員も俺)

工具の音、制御盤のランプ、漏水の気配、夜明け前の作業車。
すべてがこの音楽の一部です。

働くことのしんどさも、笑える失敗も、最後に水が流れた瞬間の安堵も、まるごと詰め込んだ一枚。
聴き終えたあと、少しだけ胸を張って仕事に行きたくなる。また残業。
そんなアルバムを目指しました。

アーティスト情報

  • 芯出しマン

    芯出しマンは、カップリングの隙間から生まれた謎の機械設置技術者アーティスト。 趣味はダイヤルゲージを見ること、特技は「あと0.1だけ右」と言って現場を長引かせること。 しかしその音楽は意外にもまっすぐで、ズレた心に妙に刺さる。 彼にとって音楽とは、人生の芯出しである。 今日もどこかのポンプ室で、誰かの心の偏芯を直している監理技術者なのである。

    アーティストページへ