夜の街を歩きながらのジャケット写真

歌詞

夜の街を歩きながら

カムナ

凍えるような夜の街 せまい坂道くだりながら

やり場のない憂鬱を胸にとどめて歩く2人

しがみつけるものを求める心

君がいれば希望の灯がともるんだ

曇った夜空は星の光を包み込むようにさえぎる

壁に囲まれた本当の気持ちを伝えられなくて

ただ時がすぎる

通り過ぎてゆく車を横目で見ながら

2人はどこかぎこちなく歩き続けてる

ありのままの心みつめながら

君への扉を開いてゆこう

どこまでも先へ続いてく空は2人を前へと歩かせ

答えがずっと遠くにあること教えてくれてる

弱さ押し込めてばかりの乾いた日常に

君を思うこの気持ちが照らされてゆくよ

  • 作詞者

    カムナ

  • 作曲者

    カムナ

  • プロデューサー

    カムナ

  • レコーディングエンジニア

    カムナ

  • ミキシングエンジニア

    カムナ

  • マスタリングエンジニア

    カムナ

  • ボーカル

    カムナ

夜の街を歩きながらのジャケット写真

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    夜の街を歩きながら

    カムナ

想い人と夜の街を歩いている時の心情を歌にした曲です。

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