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Koko Vienneが満を持してデジタルリリースする第1弾は、Juicy Hip Apartment(略:ジューシップアパート)との共同制作。
「甘いけど苦い、突き刺すけど包み込む」世界観をジューシップが追い求め、Kokoがリリックを綴り、歌った渾身の1曲。
Koko Vienne(ココ・ヴィエン)は、広島県生まれ、イギリス・ドイツ・オーストリアで幼少期を過ごしたシンガーソングライター。オーガニックなサウンドとシルキーな歌声で、内省的で自己探求的な世界観を描く。オーセンティックなソウルやワールドミュージックの要素を取り入れながら、ミニマルかつ有機的なサウンドへと昇華している。Cleo Sol、Khruangbin、Raveena、Ichiko Aoba、Arooj Aftab、Carole King、Dorothy Ashby などから影響を受ける。 2025年5月に初のソロEP『Time for Myself』をリリース。Nick Herrera がミックス、Matt Colton がマスタリングを担当。同年9月には、オープニングアクトにFiJA を迎え、晴れたら空に豆まいて にてEPリリースライブを開催。 2026年5月には、『Time for Myself』の12インチレコードをリリース。 現在は、言葉を超えて風景や情緒が伝わる音楽を志向し、新たな作品の制作を進めている。
「同じアパートの住人同士がつどい、音楽制作をする」というコンセプトのもと、昼夜を問わず制作に取り組んでいる、JuicyでHipな気鋭のビートメイクユニット。 メンバーは、ビートメイカー、ギタリスト、ミックスエンジニアのKKJ。元ドラマーであり、ある時にはDJでオーディアンすを揺らす、MPCプレイヤーのMPC GIRL USAGI。ジャズベースストでありながらHIPHOPバンドSATTU CREWのベーシストとしてシーンを支えるKOSK。