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桜が舞う季節に迎えた、最初の一年。
「一周目の春」は、出会いと始まりの高揚だけでなく、うまくいかなかった日、悔しさを抱えた帰り道、それでもまた集まって音を重ねてきた時間までをまっすぐに刻んだ、1周年記念のガールズバンドロックです。
繊細なイントロから、感情が大きくひらくサビへ。春らしいやわらかな空気の中に、積み重ねた時間の重みと、これから先へ進んでいく意志が響きます。
“おめでとう”だけでは終わらない、“まだ続いていく”という約束を込めた一曲です。
MAX4592は、AI技術と人間の感性を融合させ、新しいJ-POPの可能性を切り開くアーティスト兼プロデューサー。キャッチーでありながら実験的なサウンドを追求し、リスナーの心を掴むメロディと未来的な音響デザインが特徴。AIが生成する斬新なアイデアを取り入れつつ、感情豊かな音楽制作を行っている。 AI技術との出会いが彼のクリエイティブの方向性を大きく変えた。AIを活用したメロディやサウンドの生成を通じ、既存のJ-POPの枠を超えたユニークな作品を生み出している。