The Highnekenのジャケット写真

歌詞

京都

The Highneken

真夏の京都も慣れた 入道雲は寂しげ

諦めることが増えた ことすらもう私になった

川沿いは涼しくて 夢を見てしまいそうになる

昔持ってた風船は 今は手放してしまった

君に会えなくても泣かなくなった夜の数だけ私は息をする

風は揺蕩う彼方を背にして

ゆれる ゆれる ゆれる ゆれる

追憶の最後 見慣れた交差点とキャンパス

振り返らずに改札を抜ける姿を見てた

君に会えなくても泣かなくなった夜の数だけ私は息をする

風は揺蕩う彼方を背にして

ゆれる ゆれる ゆれる

君に会えなくても泣かなくなった夜の数だけ私は息をする

風は揺蕩う彼方を背にして

ゆれる ゆれる ゆれる

ごみ袋を頭から被って 君のことを思い出す

思い出そうとしてる

  • 作詞者

    The Highneken

  • 作曲者

    The Highneken

  • プロデューサー

    The Highneken

  • ギター

    The Highneken

  • ベースギター

    The Highneken

  • ドラム

    The Highneken

  • ボーカル

    The Highneken

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