

Maybeあの日光が死んだtime
寝ずに賭けた俺のlife
消えたらここに価値はもう無い
暗くなれば近いよdie
多分こんな僕は問題
分かってる超危ない
頭では分かってるけど変わらない
1人じゃ変わらない
誰ももういない
雨に濡れたnight
ここで溺れたい
痛みが消えるほどにこぼれ落ちてはgo sign
鏡の中の目がグラついて顔が見えない
左右と上下
過去をplayback
愛と憂いが
憧れたflavor
死体が癒えるほどに音で殺してください
血が固まりこの地から俺ももう動けない
この地には愛がいっぱい
でも僕は気づけない
近くにあるのは分かる
でも感じ方を知らない
誰も居ない夜中
ブロン錠が足に絡まる
走ってる雨だから
擬似的な"生"の感覚
痛みが消えるほどにこぼれ落ちてはgo sign
鏡の中の目がグラついて顔が見えない
左右と上下
過去をplayback
愛と憂いが
憧れたflavor
- 作詞者
kiel
- 作曲者
kiel
- プロデューサー
kiel
- 共同プロデューサー
kiel
- レコーディングエンジニア
kiel
- ボーカル
kiel

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アーティスト情報
kiel
独特なオルタナティブサウンドを基盤にした痛みのメロディは、リスナーを妖しく哀愁漂う世界へと引き込み、その闇の先にある美しさを映し出す。