※ 試聴は反映までに時間がかかる場合があります。
※ 著作権管理事業者等が管理する楽曲は試聴できません。
疾風音祭が贈る 現実と仮想が交錯するエレクトロニックチューン
Liquid Mirrorは 水底のような静寂から始まり 徐々に熱を帯びていくビートが特徴の楽曲です
浮遊感のあるシンセサイザーと 透明感のあるボーカルが 液体の鏡に映る不確かな自己や 触れることのできない想いを描き出します
アンビエントやドリームポップ フューチャーベースの要素を融合させたサウンドは 聴く人を幻想的な音の世界へと誘います
深夜のドライブや 一人の静かな時間に深く浸りたいときに ぜひ聴いていただきたい一曲です
大阪から世界へ音楽イベントを通し音楽ジャンルに囚われず、自由に音楽を楽しむ活動しています。