

煌めくメタリック ダイナミック みっけ blind
流線形の外側 弧を描いてなぞるようにfly
想像の向こう側 キラキラさwonderful world
堂々とstand aloneでもlife goes on
木々の揺らめき 風が運ぶメッセージcatch
Ticket to the moon即乗り込む
汽笛鳴らす you hope
クルクル 踊る氷山 傾けて訝しげthis wolrd
Stepとwalk 狭間でダンス 朝まで踊るmagenta
まだ夢現
まだ夢現
Around Round about
そう いつだって超える my sole on rubber
Around Round about
Ima想像の向こう側
Around Round about
This is 渡るべき川々
To the new wonderland
Over n' over
Now run around
Around Round about
そう いつだって超える my sole on rubber
Around Round about
Ima想像の向こう側
Around Round about
This is 渡るべき川々
To the new wonderland
Over n' over
Now run around
Blaze まるで尾を飲み込むsnakes
Unveil 晒される never back down
I don't wanna runaway
カウントダウンされるLife
覚えてない? over tonight?
そりゃそれ 何十回としたって届かないぜ
いつだってIm serious on mission
いつの間にか皆いなくなる
STARS BURN NOW
俺だってまだまだいけるはずと
飛ばす verse
誰でも出来る猿真似じゃ
欠けてもbreak it do wanna dance
避けて通れる道ならば
お前じゃなくてもいいのさ
まだ夢現
俺もお前も
まだ夢現
Around Round about
そう いつだって超える my sole on rubber
Around Round about
Ima想像の向こう側
Around Round about
This is 渡るべき川々
To the new wonderland
Over n' over
Now run around
Around Round about
そう いつだって超える my sole on rubber
Around Round about
Ima想像の向こう側
Around Round about
This is 渡るべき川々
To the new wonderland
Over n' over
Now run around
まだ夢現
まだ夢現
- 作詞者
Fixer
- 作曲者
Fixer
- プロデューサー
Fixer
- レコーディングエンジニア
Fixer
- ミキシングエンジニア
Fixer
- マスタリングエンジニア
Fixer
- ボーカル
Fixer

Fixer の“UTUTU”を
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ストリーミング / ダウンロード
- 1
HIGHWIND
Fixer
- 2
Cloud 9
Fixer
- 3
SLEEPING LION
Fixer
- 4
WAKIN’ BEAT
Fixer
- 5
ORION
Fixer
- 6
星間飛行記録
Fixer
- 7
ティカ
Fixer
- 8
Over and Over
Fixer
- 9
秋風
Fixer
- 10
パノラマフライト
Fixer
- ⚫︎
UTUTU
Fixer
- 12
アンブレイカブル
Fixer
- 13
旅路は続くよどこまでも
Fixer
- 14
何度目かの秋を超えて
Fixer
- 15
WILL
Fixer
眠っていた自分の中の力を呼び覚ます「SLEEPING LION」。
まだ届かない夢を抱え、歩き続ける「WAKIN’ BEAT」。
自分だけの星を追いかける「Orion」。
何度でも挑戦する意志を描いた「Over and Over」。
過ぎ去った恋と記憶を秋の風に重ねた「秋風」。
誰かと二人、現実から離れて飛び立つ「パノラマフライト」。
夢と現実の境界を自由に行き来する「UTUTU」。
どんな壁を前にしても、魂だけは壊さないと歌う「アンブレイカブル」。
これまでの出逢いと別れを背負いながら、さらに遠くへ向かう「旅路は続くよどこまでも」。
そして、これまでの人生と音楽を振り返り、「この世に俺がいた証を残したい」と歌う「何度目かの秋を超えて」。
最後に「WILL」では、失いかけた志をもう一度見つめ直し、誰かからもらった希望を力に変えて、再び未来を信じる。
振り返ってみると、どの曲にも結局同じようなことを歌っている気がする。
「まだ終われない」
それだけなのかもしれない。
自分が何のために音楽をやっているのか、今でも明確な答えがあるわけじゃない。
ただ、作りたいから作る。
鳴らしたいから鳴らす。
「HIGHWIND」というタイトルには、自分で風を起こして、その風に乗ってみたいという気持ちを込めた。
このアルバムに入っているのは、完成された答えじゃない。
迷って、転んで、悩んで、それでも音楽を続けてきた一人の人間の記録だ。
追い風を待つんじゃなく、自分で風を起こす。
HIGHWIND。
これが、今の俺が鳴らす風だ。



