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“blues”のトラックメイクはworld’s end girlfriend が担当し、歌詞は前作と同様に真部脩一が手掛け、マスタリングはONE OTHTRIX POINT NEVER、Tim Hecker、SUNN O)))などを手掛ける James Plotkin が担当。
“blues”のMVは、映画「溺れるナイフ」やRADWIMPS「光」、NGT48「世界はどこまで青空なのか?」、ブルボンアルフォートミニチョコレートのCM等でメガホンを取ったことも記憶に新しい、山戸結希が監督を担当。
山戸監督は、金子理江が実際に19歳から20歳になる瞬間を撮影。このMVでは、剥き出しの金子の姿が収められており、金子の20年間とこれからを感じさせる、山戸監督にしか描けない金子理江を見ることができる映像となった。
また、映像中のナレーションは、山戸監督によって書き下ろされたもの。
前作 “lost” と “blues” の2作をもってtrolleattroll第一期 ”消失” は終了し、20歳を迎えた2018年の金子理江・trolleattrollが始まる。
LADYBABY、女優、ファッションモデルでの活動でも知られる金子理江が、hidden familyと名付けられた東京の音楽家、ファッション、写真家、映像作家等、様々な分野で活躍するアーティストと共に、trolleattroll(トロルイートトロル)を発足。 このプロジェクトでは、1人の女性の人生に纏わるアートが展開されていく。
trolleattroll