月間生沢佑一 VOL.1 ひとりだけのクリスマスのジャケット写真

歌詞

月間生沢佑一 VOL.1 ひとりだけのクリスマス

生沢 佑一

銀色の息が 空に舞い上がる

思い出の中 君だけは消えない

手にした温もり 抱きしめる度

君を呼ぶ声が 切なく響く

雪に隠れた 幸せの足跡(あと)

ふたり過ごした 時を夢見る

ガラスの涙が 頬を伝えば

君の笑顔が 心を照らす

君は僕と出会って 幸せだったのかな

初めて迎える ひとりだけのクリスマス

夜空を見上げ 君を探すから

心の中で 永遠に生きてる

キラキラ光る 街の灯りも

君の影が 映って見える

流れる時間が 悲しみ消しても

君との日々が 消えることはない

遠くに響く 鐘の音(ね)が切ない

何んもない毎日が そう奇跡だね

願うよ君が どこかで幸せで

星空の下で 祈り続ける

君は僕と出会って 幸せだったのかな

初めて迎える ひとりだけのクリスマス

夜空を見上げ 君を探すから

心の中で 永遠に生きてる

  • 作詞者

    生沢 佑一

  • 作曲者

    生沢 佑一

  • プロデューサー

    生沢 佑一

  • ミキシングエンジニア

    moba-T

  • マスタリングエンジニア

    moba-T

  • ボーカル

    生沢 佑一

月間生沢佑一 VOL.1 ひとりだけのクリスマスのジャケット写真

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