トラックリスト

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[.que]の活動初期である2010年 - 2013年にコンピレーションアルバム用に書き下ろした楽曲や展示用に書き下ろした楽曲、CD購入特典用の楽曲、また当時の未発表曲を加えて17曲入りのアルバムとしてまとめたアーカイブ作品。
アコースティックギターを基調に[.que]特有のメロディー、繊細なエレクトロニクスが融合した楽曲が多くを占め、活動初期から[.que]というジャンルが確立されている。
マスタリングにはこれまでの[.que]の作品に多数関わってきたRallye Labelからのリリースで知られるOne Day DiaryのIEDAが担当。[.que]の活動初期に触れる17曲を収録。

過去ランキング

Reassemble 2010-2013

Apple Music • エレクトロニック トップアルバム • マカオ • 1位 • 2021年9月29日 iTunes Store • エレクトロニック トップアルバム • タイ • 1位 • 2021年8月29日 Apple Music • エレクトロニック トップアルバム • ベトナム • 2位 • 2021年8月26日 Apple Music • エレクトロニック トップアルバム • 香港 • 5位 • 2020年8月18日 Apple Music • エレクトロニック トップアルバム • 台湾 • 7位 • 2020年8月25日 iTunes Store • 総合 トップアルバム • タイ • 10位 • 2021年8月29日 Apple Music • エレクトロニック トップアルバム • 日本 • 19位 • 2020年8月17日 Apple Music • エレクトロニック トップアルバム • 中国 • 20位 • 2020年8月19日 Apple Music • エレクトロニック トップアルバム • 韓国 • 25位 • 2020年10月26日 Apple Music • エレクトロニック トップアルバム • タイ • 26位 • 2020年8月30日 Apple Music • エレクトロニック トップアルバム • シンガポール • 28位 • 2021年7月22日 Apple Music • エレクトロニック トップアルバム • スイス • 38位 • 2021年3月12日 iTunes Store • エレクトロニック トップアルバム • アメリカ • 52位 • 2020年10月12日 Apple Music • 総合 トップアルバム • マカオ • 89位 • 2021年9月29日 Apple Music • エレクトロニック トップアルバム • スウェーデン • 138位 • 2020年8月20日

#8

Apple Music • エレクトロニック トップソング • ベトナム • 129位 • 2021年8月26日

blue

Apple Music • エレクトロニック トップソング • マカオ • 94位 • 2020年9月30日 Apple Music • エレクトロニック トップソング • ベトナム • 127位 • 2021年8月26日

bright step

Apple Music • エレクトロニック トップソング • ベトナム • 126位 • 2021年8月26日

over

iTunes Store • エレクトロニック トップソング • 日本 • 126位 • 2020年9月18日

walk

iTunes Store • エレクトロニック トップソング • 日本 • 123位 • 2020年8月16日

skit

iTunes Store • エレクトロニック トップソング • 日本 • 91位 • 2021年3月24日

hello

iTunes Store • エレクトロニック トップソング • 日本 • 59位 • 2021年6月1日 Apple Music • エレクトロニック トップソング • エジプト • 191位 • 2020年8月14日

過去プレイリストイン

blue

Apple Music • ジャズシーン:日本 • 2020年8月28日

bright step

Spotify • 静寂と黄昏 • 2020年8月12日

アーティスト情報

  • [.que]

    [.que] / nao kakimoto キュー / カキモトナオ 徳島県出身。 幼少期よりギターを独学で学び2010年より[.que]名義で本格的に活動を開始。 新たなる『日本』から発信される才能、フォークトロニカの新星として活動初期より注目され、一聴して伝わるメロディー、美しい楽曲は世界中から大きな賞賛を浴びている。 近年ではインストゥルメンタル作品のみならず、作詞作曲編曲のすべてを手掛け、枠に捕われない自身の音楽性を発揮。 作品のみならずCM音楽、空間演出音楽も多く手掛け、その他楽曲提供やリミックスなど活動は多岐に渡り様々なコラボレーションを行っている。 ライブではフェスへの出演、海外アーティストとの共演、また2017年には初の海外ツアーも経験。 バンドルーツを感じさせる楽曲、パフォーマンスに魅了される人も多く、さらなる活躍が期待される音楽家である。 常に「今、鳴らしたい音」を表現し続けている。

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EMBRACE