ARARYOZIのジャケット写真

歌詞

SUICIDE SQUAD

ARARYOZI

死で別つ繋がりは無い

ここに立つその姿よ

永遠に経るこの日々はFLY

君の眼Fill with bright tears

ただ君は目を伏せた

悲しみや痛み避けて

箍それは外れ飛んだ

だが胸は形失った

HARAKIRIは過去のもの

自分で断つ命は我がもの

いや、神かその愛は?

魂慰む術あるか

逃げることさえ許されず

迎える次の朝にかけるレンズ

枷などない 作ってない

It's no mine

いらない ファントムメナス

死で別つ繋がりは無い

ここに立つその姿よ

永遠に経るこの日々はFLY

君の眼Fill with bright tears

関係ない奴らがあれこれ言ったって

想像の中で殺しちゃえ

ギリギリ歯を食いしばったって

奴らにその忌々しい音は聞こえねえ

ギリギリでいつも生きてて

キリキリ腹が痛むなら

ビリビリ感電するような

無謀か有望か型にはまんねえ

音を聴かせるまでだ

ハレハレルヤ昇るわ

天国になら安寧の地があるなら

今頃人類滅んどるわ

この生受けたならば生き抜くわ

築き上げる現世にパラダイス

パラダイム覆す新しい価値観

「なんか違う」その違和感こそ

100年後の新たなスタンダード

死で別つ繋がりは無い

ここに立つその姿よ

永遠に経るこの日々はFLY

君の眼Fill with bright tears

  • 作詞者

    ARARYOZI

  • 作曲者

    ARARYOZI

  • プロデューサー

    ARARYOZI

  • ラップ

    ARARYOZI

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アーティスト情報

  • ARARYOZI

    「ARARYOZI」とは現行のヒップホップと沖縄民謡を下地 に、ラップミュージック、ワールドミュージックを超えた新 たな地平を覗くことを目標としたプロジェクト。 自分の好きなブラックミュージックと沖縄民謡の不思議 な親和性に気づき、ミクスチャー精神を持って作曲する。 時にはりんけんバンドやネーネーズ、高安勝男などの沖 縄ミュージックをヒップホップの「サンプリング」という方 法を用いて引用しつつ、シンセサイザーやギター、三線 を用いて独自の作曲を行う。 日本だけでなく世界のメインストリームに通用するサウ ンドを目指してトレンドを取り入れつつ、 自分のルーツである沖縄へのリスペクトを忘れない姿 勢で活動していく。 ARARYOZIの音楽でヒップホップを踊るオーディエンス や、カチャーシーを舞うおじいおばあがフロアにいることを目標 としている。

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