Five years agoのジャケット写真

歌詞

散文詩

雨衣

散文詩に書いたこの文字が

当て所もなく宙を舞う

知りたいこと全部吐き出してよ

真っ白な夜に溶けてく

ペンを持って空を描いた

神様は蒸発した

パンを持ってひとは

パンじゃないと誰かが言った

死にたいこと全部紙に書いて

抜けかけの白髪、一瞥

くれてやる!

ぐれた散文詩は半分に

やぶれかぶれの当て字付け

こんなザマじゃ何処にも行けないわ

今定刻通り遅刻気味

こんな詩に何の意味があるんだ

こんな僕に何の意義があるんだ

ぐれた散文詩は半分に

やぶれかぶれの当て字付け

こんなザマじゃ何処にも行けないわ

今定刻通り遅刻気味

  • 作詞者

    ひろっぴーだ

  • 作曲者

    ひろっぴーだ

  • プロデューサー

    ひろっぴーだ

  • ボーカル

    雨衣

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  • 1

    ライブハウス

    ひろっぴーだ

  • 2

    指先に宿るのは

    可不

  • ⚫︎

    散文詩

    雨衣

  • 4

    五線譜

    可不

  • 5

    何気ない日々に

    雨衣

  • 6

    Feel down

    可不

  • 7

    マイノリティが終わらない

    雨衣

  • 8

    カプセルカラー

    可不

  • 9

    ゆら揺ら揺蕩う

    雨衣

  • 10

    Yet Unseen

    雨衣

  • 11

    夢をくれた貴方へ

    可不

アーティスト情報

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