留萌/RUMOIのジャケット写真

歌詞

留萌/RUMOI

Olive Automatic Door

もしも時間が止まって

波の軽やかさ 焼きついたら 僕らさ

流れ出す汗も忘れて なびく髪に泳いでいたい

もう思い出せないや

渚が 満ちるころにはもう

過ぎ去った 淀んだ春だって

こぼれてく

なんにも anymore anymore

なんにも anymore anymore

帰らないまま色褪せたい

眠れないままアルコール

溺れないように錆ついたら

変わり映えのない 苔むした未来には

もう僕らの影も残らない

君をもう 思い出せないや

渚が 満ちるころにはもう

過ぎ去った 淀んだ春だって

こぼれてく なんにも anymore anymore

なんにも anymore anymore

帰らないでいいよ

渚が 満ちるころにはもう

過ぎ去った 淀んだ春だって

こぼれてく なんにも anymore anymore

なんにも anymore anymore

帰らないまま色褪せたい

  • 作詞者

    米本奏哉

  • 作曲者

    米本奏哉

  • グラフィックデザイン

    米本奏哉

  • バックグラウンドボーカル

    Kaede

  • ソングライター

    米本奏哉

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    留萌/RUMOI

    Olive Automatic Door

アーティスト情報

  • Olive Automatic Door

    Video Pops Group 2026年3月、東京にて結成。 米本奏哉(Vo)、Nelly(Gt)、北川颯太(Ba)、五十嵐(Dr) インディーポップ、オルタナティブ、フォーク、ハイパーポップなど、ジャンルの境界を越えて音を取り込み、歌のいなたさと鋭いビートを軸に、静けさから轟音までを描き出す。 聴いた人それぞれの記憶や景色に触れる音楽を目指している。

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