That Day I Was Front Cover

Lyric

Koibana

Puhyuneco

多分まだ嘘の時間

眠りだした感覚起こして

窓から抉り出した現実

メロディ頭に流した

さっきからずっと痛いな

裂けた空に逃げて

嫌なことから逃げてく 僕はそうさ

近未来もすでに僕らが見た世界

初恋はいまだ実存の中へ

永遠が欲しくて投げ出した未来

駅のホームで落書きになった僕は

君の涙になるか

忘れられたいな僕は

流れ星きれいだね

夢の中の秘密ばら撒いてる

何もかも僕のせいだ

ごめんね ごめんね ごめんね

生えた自我殺して

ベランダにそっと飾って

死んだらもっと笑って 君の頬で泣くよ

意味なんてないし絶望もないの

君の背中から生えた夜を見せて

思い出の全てデータ処理されて

繰り返した僕は

繰り返して僕はヘブン

近未来もすでに

初恋はいまだ実存の中へ

感覚の外で腐敗してく未来

夕暮れはいつもひとりぼっちさ

死んだ僕は

君の涙になるか

忘れられたいな僕は

君の涙になったら

忘れられたいな僕は

  • Lyricist

    Puhyuneco

  • Composer

    Puhyuneco

  • Producer

    Puhyuneco

  • Programming

    Puhyuneco

That Day I Was Front Cover

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