Bowling Front Cover

Lyric

Bowling

5apby

そっとぎゅっと抱きしめたい

君の隣にずっといたい。

声が届かなくて追いかけてる。

過去の2人に出会う朝方の事。

あの笑顔、声が僕をそっとね

綺麗で小さな手に唇を。

悲しいくらい。

どういう事だよBaby

教えてよmany

霞まないはずのWindow

また落ち込む日々

囚われたセリフ

No way go we go

CALL ME レスポンスないよ

Rollingまた1人

氷溶けはじめて別れる

Bowling 倒されるピン

曜日感覚を失うTime machine

向かうよ

そっとぎゅっと抱きしめたい

君の隣にずっといたい。

声が届かなくて追いかけてる。

ゆらりゆられ流れたねあの時間

僕らだけ世界を感じていた

文句ならBlake

子供の頃へ。戻れるなら何する?

忘れちゃいけないMy Heart

思い出してる登れない階段

憧れを抱いたあの少年

幾多の困難乗り越え今日へ。

CALL ME レスポンスないよ

Rollingまた1人

氷溶けはじめて別れる

Bowling 倒されるピン

曜日感覚を失うTime machine

向かうよ

寂しい夜も寝れない夜も

考え込んでちゃ進めないから。

たまに。でいいよね。

あの頃を思い出すのは

ちょっと辛いけどね

今は前に行けるところまで。

CALL ME レスポンスないよ

Rollingまた1人

氷溶けはじめて別れる

Bowling 倒されるピン

曜日感覚を失うTime machine

向かうよ

  • Lyricist

    5apby

  • Composer

    ZUTTOMUSIC

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    Bowling

    5apby

Artist Profile

  • 5apby

    福岡出身、東京・田無を拠点に活動するラッパー/シンガー。 2001年生まれ。 15歳でダンスを始め、16歳からGarageBandで楽曲制作を開始。 高校時代には芝居・ダンス・殺陣・歌を本格的に学び、大手芸能事務所のオーディションに合格するも、音楽への道を貫くため自らその座を手放す。 2021年、EP『IS』で本格始動。 翌年には1stアルバム『LEGO』、2024年には2ndアルバム『VVS』をリリースし、独自の世界観を確立。 2025年には地元・田無神社にて、同地初となるヒップホップアーティストとしてのライブを成功させる。 また、自身のイベント「Brother Night」では若手を中心としたライブイベントをオーガナイズし、西東京のシーンの活性化にも力を注いでいる。 ジャンルに囚われない自由な表現と、メロディアスで奥行きのあるサウンド。 リアルな感情をすくい上げたリリックと歌が交差するスタイルで、リスナーの内面に深く入り込む。 ストリートの熱とオーバーグラウンドの洗練を行き来しながら、常に進化を続ける存在。 『VVS』から2年 次なる作品への期待が高まる中、 その歩みと変化から、目を離すことはできない。

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