

あっそ
遊び尽くした
番号、番号、番号
アポイント、
実家も知ってんぞ?
囲う外道共
Fell like ビートボックス
ZAZA、ゴチャ
錯覚させる平和
裏を見れば波乱
唆し犯来たヤサ中
危ねぇ話はしまっとけガサ
流れるtear
しようか今から示談
Yes
それで終わるか
つまんねーお前の自慢
Actorやだ
それじゃcircus
音良い地下じゃ無いぜシマ
オリオンビールも呑まん
流れ星はよく見るロマン
いや違う千葉地下
流れる鼻血が
ボンボンと逆このdinner dinner
付けない絶対ゲソ
BOSSの別荘に配送
獲物は1体
手のひら柄
和彫の短髪
震えて叫んでる
ささっとあっためろ皿
直で入れるぜ鼻
あっためてる血液
血がでて固まる
しっかりしろよ大人
Everyday study
資料燃やして
細かいキーフ キュア
I do I do Ido
始まりは1ファンです
けど変えないスタンス
遊びじゃ無い
傷の治りが
スローだな千葉地下
さっさといくぞ更に
黄色い肌埋めるお絵描き
あっためる下駄
アップデートしろ小さい島
高級料理も知らん知らん
広がる格差とメディアの批判
過去ダサいけど磨いた
地下とチェーン ピカ、ペカ
泣いてるあのGang tears
俺より前やんちゃ
あいつスニッチ
取り返し
アクティブgang like
胸に手当て
サツより早いG
アブノーマルとか言わん
燃えてくる奴は始末します
初めはピヨピヨピヨ
すっかり雛からハト
回ってくるバトン
中は冷たくて暗い
危ない橋です危ないdesk
危ないです。
チェック反社チェック
末端で嵌められたり
バカだから起こして
気付いた事もあったし
全て現場の生から
赤滲みてるティッシュ
荒い鼻息 吸う方のスニッフ
- Lyricist
Miyabi
- Composer
YamieZimmer
- Producer
YamieZimmer, BLACK SALT
- Recording Engineer
ShoGun
- Mixing Engineer
YamieZimmer
- Mastering Engineer
YamieZimmer
- Graphic Design
Honorulu
- Rap
Miyabi

Listen to Bango by Miyabi
Streaming / Download
- 1
Tuku
Miyabi
- ⚫︎
Bango
Miyabi
E - 3
Pray (feat. Vega KfK)
Miyabi
- 4
Purple Shake (feat. Vega KfK)
Miyabi
- 5
Jaggy (feat. Young MF)
Miyabi
- 6
We on
Miyabi
千葉を拠点に活動するクルー・LINKHOODであるMIYABIが、1st EP『plan G』を2026年6月10日にリリース
する。
本作、全曲をYamieZimmerがプロデュース。Vega KfK、Young MFを客演に迎え、ストリートで実体験や
仲間と日常、警戒心、葛藤、そして現場で培われた価値観を落とし込んだ全6曲を収録している。
オープニングを飾る「Tuku」で、周囲に流されることなく自身スタンスを貫く姿勢を表現。続く「Bango」で
、危険と隣り合わせ環境や人間関係を鋭い視点で描き出し、作品全体緊張感を形成する。
Vega KfKを迎えた「Pray」で、“音楽Life Style”というフレーズを軸に、ラップを生き方として捉える両者
価値観が交錯。さらに、本作リード曲となる「Purple Shake」で、
「streetにいる Wikipediaより 現場に乗る 現場揺らす」
という象徴的なラインが示すように、ネットや噂でなく、自ら足で立ち続ける“現場主義”を強く打ち出してい
る。
Young MFを迎えた「Jaggy」で、仲間と結束やサバイバル精神を荒々しく表現。ラストを飾る「We on」で
、現状に満足することなく前進し続けるMIYABIマインドが刻まれ、EPを締め括る。
タイトル『plan G』に込められている、誰かが用意した正解でなく、自分自身で切り開くため選択
肢。成功も失敗も含めた現実を受け入れながら、それでも前に進み続ける者だけが持つリアルな視点が本作
に詰まっている。
千葉地下シーン現在地を映し出す、MIYABI初EP『plan G』。その生々しい言葉と現場感覚、ストリートの新たなドキュメントとしてリスナー耳に刻まれるだろう



