24 Hoursのジャケット写真

24 Hours

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トラックリスト

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24時間、ラップのことを考え、そして「前作、Damage Working B - EP等でなぜ失敗したのか」を見つめ直しながらリリックを書いた曲。
失敗した未来は、消えないし、恥かかないと成功なんて存在しない。
とにかく、ヒップホップと見つめ直しながら、絶対零度の視点でスタートして、DamageRapを成功させたい3度目の正直でこの曲に想いを乗せた。

アーティスト情報

  • Yakkun

    「障がい者しか出来ないラップを広めたい。そう信じて、就労継続支援B型の重複障がい者の俺は、メッセージを伝えたいんだ。」 生まれ付き、身体障がい、先天性の難病からの発達(精神保健手帳持ち)により、昔から差別ばかり受けていたYakkunは、12歳の頃、DMXの曲を聴き、HIPHOPシーンに感銘を受ける。 日本語ラップでは、BADHOPとAwichに憧れを持ち、自らDamage Working Bと名乗る、就労継続支援B型で、テープが擦り切れるほど聴き、さらに、A Boogie wit da Hoodieの曲に影響を受けた関係から、「働きながら、憧れのBADHOPの様に、日本語HIPHOPシーンを障がい者の僕だからこそ広めたい」気持ちで、ラップに打ち込む。 現在は、ラップスタア誕生2022に向けても、スキルを日々磨き、大学時代から学んだ、思考力、語彙力、アイデア、フロー、などを武器に障がいを一言では語らせないようなラップを試行錯誤中。 とくに、「差別されたらラップのネタにする。それが、Yakkunのスタイル」は曲げず、前を日々向き、今後も、TRAPミュージックをメインに日本語HIPHOPを障がい者の目線から伝える。 今後は、一般就労障がい者採用と就労継続支援B型の両立が支援員により決まっており、それを、障がい者ラッパーとして、Damage Rapを世界中に伝えていく。

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