

歌詞
lens (feat. 初音ミク)
KAIRUI, Airuei
波風を避けて願いのない未来を待つと
夏は面影ばかりが美しいのを思い出す
細やかな日々が永遠のふりして
廻り来る度に見失う夢
炎天、眩んだ街の底は
想像の続きを何処かで
未だ待っているんだ
いつも君とただ向き合いたい
どんな姿をした答えでも
波風を避けて願いのない未来を待つと
夏は面影ばかりが美しいのを思い出す
青嵐が抜ける一瞬を頼りに
どれほどの何を伝えられるだろう
炎天、眩んだ街の底は
想像の続きを何処かで
未だ待っているんだ
いつも君とただ向き合いたい
どんな姿をした答えでも
嗚呼、
いつか夏の淡い影が
全て連れて遠くなっていく
水晶体の奥底で
その時、
幽かに揺れている
気持ちは何でしょう?
- 作詞者
KAIRUI
- 作曲者
KAIRUI
- ミキシングエンジニア
KAIRUI
- マスタリングエンジニア
KAIRUI
- ボーカル
初音ミク

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lens (feat. 初音ミク)
KAIRUI, Airuei
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lens (feat. 初音ミク)
KAIRUI, Airuei
Album "shells" Track7



