

My hometown, 嫌気がさして
手を振ったあの日から
How many years
My hometown, 変わらないで
待っていたんだね
今、ここから starting over
どこから話そうか
完成なんて程遠いストーリー
ただ道のりはまぁ
それなりにあって…
なんて言えない、よくある話
人任せの栄光
にすがって口だけは達者になって
足踏みなんかは人のせいにして
どれだけがっかりさせたろう
これじゃもう進めない
このままじゃ先がない
諦めムードに天の声
“帰ってみるのも良いんじゃない?
My hometown, 嫌気がさして
手を振ったあの日から
How many years
My hometown, 変わらないで
待っていたんだね
今、ここから starting over
何にもないしみんなダサいから
こんな街は嫌い
戻ってきたって変わってないけど
僕は変わったみたい
今は心地いい 何処にいても良い
生まれた場所はいつでもここって
忘れなければ良い
My hometown, 嫌気がさして
手を振った
エピソード…多分3くらい
ここから始めたい
My hometown, 変わらないで
待っていたんだね
うまくいくかは置いとこう
好きかどうかで決めてこう
My hometown, 嫌気がさして
手を振ったあの日から
How many years
My hometown, 変わらないで
待っていたんだね
今、ここから starting over
- 作詞者
UEBO
- 作曲者
UEBO
- プロデューサー
Nietzscheefu

UEBO の“Hometown”を
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ストリーミング / ダウンロード
- 1
Veranda
UEBO
- 2
December
UEBO
- ⚫︎
Hometown
UEBO
- 4
Wasted Years (feat. Toss)
UEBO
- 5
Wave
UEBO
- 6
Sign
UEBO
- 7
Drops
UEBO
- 8
Small Lens
UEBO
- 9
Memories
UEBO
- 10
Pocket
UEBO
- 11
Mabataki (feat. Shin Sakiura)
UEBO
- 12
Good Night (feat. 安次嶺希和子)
UEBO
2020年12カ⽉連続でシングルをリリースし話題になった12曲をまとめたアルバルをリリース。
“ネオ・サーフミュージック”をテーマに掲げた、オーセンティックなサーフミュージックはもちろん、フォークやロック、レゲエからコンテンポラリーなR&B/ヒップホップまで、年代もジャンルも⾃由に往来する、独⾃のレイドバックしたミクスチャー感覚は唯⼀。
ソフトなタッチだからこそ⽿に残るメロディーとボーカルとともに⽣み出される楽曲群は、ときに⽇常の⽣活や景⾊に溶け込み、ときに⽇々の喧騒から静かな砂浜へと誘ってくれるよう。
アーティスト情報
UEBO
■千葉県出⾝のシンガーソングライター。 作詞作曲に加えトラックメイク/アレンジも⾃ら⼿掛ける。 “ネオ・サーフミュージック”をテーマに掲げた、オーセンティックなサーフミュージックはもち ろん、フォークやロック、レゲエからコンテンポラリーなR&B/ヒップホップまで、年代もジャ ンルも⾃由に往来する、独⾃のレイドバックしたミクスチャー感覚は唯⼀。ソフトなタッチだか らこそ⽿に残るメロディーとボーカルとともに⽣み出される楽曲群は、ときに⽇常の⽣活や景⾊ に溶け込み、ときに⽇々の喧騒から静かな砂浜へと誘ってくれるよう。 2020年11⽉から、12カ⽉連続でシングルをリリースし話題に。 2021年2⽉公開の「Lights」を使⽤した中国電⼒WEB CMが150万再⽣突破。 2021年5⽉リリースの第8弾「Drops」は秘密のケンミンSHOW極(読売テレビ・⽇本テレビ系 全国ネット)のエンディングテーマに決定。 2021年11⽉20⽇に12カ⽉連続シングルリリースの集⼤成としてワンマンライブも完売。 2022年3⽉2⽇には、Awesome City Clubからモリシーをアレンジャーに迎え、本⼈のルーツで あるアコースティックミュージックをベースにしたNEW EP「+1」を発表。 リード曲「Predawan」が、α-STATION「HELLO!KYOTO POWER MUSIC」に選出される。 「+1」リリース記念のモリシー(Awesome City Club)をサポートに迎えたアコースティックワンマンライブも開催した。 2022年11⽉2⽇配信リリースEP「Harf and Harf」から「Circle」「めんどくさいや」は複数のラジオ曲のパワープレイに選出されるなど注目を集める中、渋谷wwwで行われたリリースパーティも ⼤盛況に終える。2022年は、niko and UNI9UE PARK、OCEAN PEOPLES、Chillin‘ Vibes、SATURDAY MAGNIFICENT CAMP LIVE ON-AIR from ロハスフェスタ万博2022など数多くの野外フェスに出演した。2023年にはSYNCHRONICITY’23 - Pre-Party!! –、SIMCITY-FIVE NEW OLD、Deep Sea Diving Club-のオープニングアクト、コジコジ、奇妙礼太郎との3マン企画へ出演。 2025年11⽉ニューアルバム「Bitter Sweet」リリースし、ザ・おめでたズとmacicoを招いたリリースパーティ、さらに2026年3⽉にはワンマンライブを下北沢ADRIFTにて開催し⼤成功を収めている。
UEBOの他のリリース
Rure records



