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歌詞

Somewhere

大地の種

上の空だったんだMy friends

気づけば形勢は劣勢のMessege

行き場失った破片(カケラ)

宙に舞い

Sun goes downそしてサーカス団

テントに明かり灯る

Somewhere...(Where to go)

Somewhere...(Where to go)

Somewhere

You know

こんなのしたかったわけじゃない

真相は巧妙に暗礁へと

顔なしスパイ

抗った代償に銃声食らい

後ろの正面で倒れた少年は

あの日の僕だった

Somewhere...(Where to go)

Somewhere...(Where to go)

Somewhere

You know

Somewhere...(Where to go)

Somewhere...(Where to go)

Somewhere

You know

Somewhere

Somewhere

Somewhere

You know

Somewhere...(Where to go)

Somewhere...(Where to go)

Somewhere

You know

Somewhere...(Where to go)

Somewhere...(Where to go)

Somewhere

You know

Somewhere...(Where to go)

Somewhere...(Where to go)

Somewhere

You know

  • 作詞

    Kackey@dabigtree

  • 作曲

    大地の種

オトノワ1のジャケット写真

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  • 1

    Powers of the seeds of earth

    大地の種

  • 2

    Oasisを探して

    大地の種

  • 3

    ミタクエオヤシン

    大地の種

  • 4

    Achieving the Impossible 〜不可能を可能に〜

    大地の種

  • 5

    白山の白雪

    大地の種

  • 6

    王家の紋章

    大地の種

  • ⚫︎

    Somewhere

    大地の種

【植物音楽ユニット・大地の種/Music of the Plants “Seeds of Earth”】

■『植物音楽ユニット・大地の種』結成のきっかけ:
あるダンスイベントの即興音楽チームとして初共演したピアノ&ヴォーカル海賀千代(かいが ちよ)と、ジャンベ&ヴォーカルKackey@dabigtree(カッキー・アット・ダ・ビッグトゥリー)が再会し、地球に感謝の氣持ちを捧ぐ『大地のうた』(作詞・作曲:海賀千代)のレコーディングを機に2017年11月『植物⾳楽ユニット・⼤地の種』結成。

クラシックピアノ出身でポップス、ジャズ、ソウルバンドなどを経験してきた海賀千代のピアノとソプラノヴォイス、一方でヘビーメタル、ゴスペルやレゲエバンドなど、幅広いジャンルの音楽経験を生かしたKackey@dabigtreeの野性味を帯びた迫力ある歌声とアフリカンジャンベという異色な組み合わせが不思議に融合し、他に類を見ない唯一無二の世界観が人々を魅了する。

共に即興音楽を得意とし、作詞・作曲・編曲も手がける。
自然をこよなく愛し、太陽、月、星、風、水、海、大地、宇宙にインスパイアされて感じるメッセージを詩や音にして紡いでいく。

■植物音楽との出逢い:
植物音楽との出逢いは海賀千代が北イタリア・ダマヌールのソレラ社が開発した植物の生体電位をシンセサイザーの音に変換するデバイスを紹介されたのを機に2017年1月、植物音楽発祥の地、北イタリア・ダマヌールを訪問。
森の神殿『ディアマンテル』にいざわなれ、そこで最も大切にされているMother Treeと初の植物音楽コンサートを果たして話題となる。
同年2月、日本初の植物音楽コンサートを開催。大地の種結成後も植物音楽は彼らの音楽の主軸の一つとなり、『植物音楽ユニット・大地の種』と名付けた。
大地の種は、イタリア・ソレラ社よりMusic of the Plants(植物音楽)公認ア―ティストとして同社のプラットフォームからも紹介され、ヨーロッパを中心に海外でも親しまれている。

■幅広い分野で親しまれる大地の種の音楽:
どこか懐かしく心癒される音楽は国内外多くの人々に愛され、スリランカ日本友好テーマ曲、ラジオドラマ主題曲、挿入歌、ラジオ番組テーマ曲、舞台音楽、企業イメージ曲、スポーツテーマ曲、プロモーションビデオBGM等々、幅広い分野で起用されている。

■待望のニューアルバム『音の和 OTONOWA1』『音の和 OTONOWA 2』 リリース!:
大地の種は、結成以来とめどなく溢れる音の宝庫となり、2017年リリースの1stアルバム“A Gift from the Forest”から満を持してこの度2ndアルバム『音の和 OTONOWA 1』、3rd アルバム『音の和 OTONOWA 2』一挙同時リリース!全15曲を収録。

今回のアルバムは大地の種メンバーに加え、ネイティブアメリカンフルート、篠笛、三線、ギターなど多彩なゲストミュージシャンが音を融合させ、まさに「音の和」が広がり新境地を開く。

『音の和・OTONOWA 1』 大地の種/Seeds of Earth

1 Powers of the Seeds of Earth
 作詞:Deepu Sadhwani 作曲:大地の種
 Guest musician: 広吉冬樹/Fuyuki Hiroyoshi [Guitar]

2 OASISを探して/Looking for the OASIS
 作詞・作曲:海賀千代

3 ミタクエオヤシン/Mitakuye Oyasin
作詞:Kackey@dabigtree 作曲:大地の種
 Guest musician: Mark Akixa [Native American Flute]

4 Achieving the Impossible 〜不可能を可能に〜
 作曲:海賀千代

5 白山の白雪/White Snow on Mt. Haku
 作詞・作曲:海賀千代
 Guest musician: 児玉宝謹 [篠笛]

6 王家の紋章/Egyptian Royal Crest
 作曲:海賀千代

7 Somewhere
 作詞:Kackey@dabigtree 作曲:大地の種
 Guest musician: 広吉冬樹/Fuyuki Hiroyoshi [Bass]

Recording studio: STUDIO F
Recording engineer: 広吉冬樹/Fuyuki Hiroyoshi from STUDIO F
Music truck making: Kackey@dabigtree
Mastering engineer: 七ッ谷正文

【推薦】
●広吉冬樹
Recording Engineer, Studio F
Guitarist

光栄なことに「大地の種」のアルバム制作の依頼を受けて、エンジニアとして、時にはプレイヤーとして、そして時にはサウンドプロデューサーとして色んな角度から制作に携わらせて頂きました。それは音の魔法を感じる時間であり、魂が響き合う時間であり、できればずっと浸っていたいようなクリエイターにとっての至福の時間でした。
大地を這うようなジャンべの咆哮、まるで水の流れのようなピアノの調べ、月まで届くような唄声、そして心の奥底に眠る感情にそっと語りかける歌詞の世界。「大地の種」はその名の通り万物を生み出す「大地」と「種」が融合した魔法のユニット。たった2人で作り出したとは到底信じられないような魔法の時間を存分に味わって下さい。

●七ッ谷 正文
Mastering engineer

草や花や木や空や海や川や石や砂や落ち葉を見るたびに『大地の種』の音楽を思い出す。輪郭がぼやけていても、声や音が響いてくる。音楽を聴いて自然を思い浮かべる、自然に触れて音楽が聞こえてくる。これほど幸せな気持ちは他にない。

アーティスト情報

  • 大地の種

    植物音楽ユニット「大地の種」/Music of the Plants ”Seeds of Earth" 2017年に秋に結成した植物音楽ユニット「大地の種」は、ピアノ&ヴォーカル海賀千代(かいが ちよ)、アフリカンジャンベ&ヴォーカルKackey@dabigtree (カッキー・アット・ダ・ビッグトゥリー 通称カッキー)の二人組。 それぞれがシンガーソングライターであり、ヨーロッパ生まれのピアノ、アフリカの太鼓、混声ヴォーカルを融合させて、森羅万象から感じるインスピレーションから音楽を生み出していく。 その場で音楽を創り上げるインプロヴィゼーション(即興音楽)も得意とし、北イタリアで誕生した植物の音楽デバイスPlants of the Music "Bamboo"を使い、植物と会話するかのように植物が奏でる音楽と音楽セッションも行う。 関西を拠点に、伊弉諾神宮、東大寺など神社仏閣での演奏をはじめ、国内外さまざまなステージで演奏活動中!

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    大地の種の他のリリース

大地の種オフィス

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