

浮・世・離れ
都会のネオン
虚(うつろ)… うつつ…
狐の行列
窮屈な帯(おび)など解いて
アスファルト乱れて歩くの
「大和撫子(やまとなでしこ)」演じるのは
もう飽きたの、戯(ざ)れ言でしょ?
鼓動を三三七拍子(リズム)に変えて
夜の淵へ加速するの──
DI-VING! Into MID-NIGHT
Break it down, MORE
Make me crazy, kiss the sky
DI-VING! Into MIDNIGHT
Feel the BE-AT
Never ending, Samurai Soul
万華鏡の画面越し
咲いて散りゆく徒花(あだばな)ひとつ
誰かの操(みさお)なんて
へし折って笑えばいい
理屈じゃ説明つかない
十六夜(いざよい)の月が満ちる
御託(ごたく)なんていらない
本能だけ連れていって
DI-VING! Into MIDNIGHT
Do it now, FAST
Burning higher, hold me tight
DI-VING! Into MIDNIGHT
Tears and SWEAT
Dancing over, all night long
Bridge
出口のない迷路だとしても
私だけの道を行く
邪魔しないで。
この切っ先(やいば)は誰にも渡さない。
Chorus
DI-VING! Into MID-NIGHT
Do it now, FAST
Burning higher, hold me tight
DI-VING! Into MID-NIGHT
Tears and SWEAT
Dancing over, all night long
Bridge
出口のない迷路だとしても、
私だけの道を行くわ。
邪魔しないで。
この“やいば”は——
誰にも渡さない。
Final Chorus
DI-VING! Into MID-NIGHT
Forever, REAL
Dreaming louder, fly away
DI-VING! Into MIDNIGHT
Soul on FI-RE
Love me until ash to ash
- 作詞者
TAKU_
- 作曲者
TAKU_
- プロデューサー
TAKU_
- ボーカル
TAKU_

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UKIYO
TAKU_
都会のネオン、和楽器の響き。
伝統的な「大和撫子」の枠を脱ぎ捨て、サイバーパンクな夜へとダイブする。
三味線の旋律と強烈なEDMサウンドが交差する、唯一無二の和風ダンスチューン。
「自分だけの道を行く」という強い意志を、デジタルなビートに乗せて。



