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FLARECODE「Candy Skyline Rush」は、キャンディみたいに甘いネオンカラーに染まった夜の街を、ビートと一緒に駆け抜けるシティポップ寄りダンスポップチューン。
高層ビルのスカイライン、コンビニの光、タクシーのテールランプ──全部がキャンディみたいにキラキラして見えた“10代の夜”を、ひとりの少女がメインボーカルとして等身大のまま歌い上げます。
ちょっと背伸びした服で、終電ギリギリまで友だちと笑い合った帰り道。恋なのか友情なのかまだ分からない距離感のまま、ネオンの中でふわっと酔っていくような感覚を、跳ねるビートとシンセ、きらめくギターでパッケージ。
サビで繰り返されるフレーズが、「今夜くらい、難しいことは全部あとまわしでいいじゃん」と背中を押してくれる、FLARECODE流“キャンディ色ナイトドライブ”ソングです。
深夜ドライブ、シティポップ・プレイリスト、アニメの都会系エンディングにもぴったりな一曲。
FLARECODE(フレアコード)は、日本とアメリカ出身のティーン4人からなる男女混成ボーカルグループ。 グループ名には、心に火花を散らす「FLARE(閃光)」と、聴く人それぞれの中で解き明かされる「CODE(暗号)」という意味が込められています。英語と日本語を自然にミックスした歌詞と、ポップス・ロック・アニソンテイストを融合させたサウンドで、青春の痛み、迷い、別れ、恋、そして小さな希望までを物語として描き出していきます。4人それぞれの個性ある声が重なり合い、一瞬のきらめきから、胸に残る余韻まで、光のコード”のように観る人・聴く人の心に刻まれるパフォーマンスを目指しています。
FLARE Soundworks