はじまりの詩のジャケット写真

歌詞

はじまりの詩

CUERVO

君の見ているところでなく誰にも

知られ得ぬ場所で泣く

誰もいない天井に向かって涙を流す

受け入れるしかない現実はなぜ

こんなにも冷たくて

あんなに好きだった一人の時間

いまは怖くて堪らない

まるで傷つけるために生まれてきたの

そんなんじゃないはずだよ

まだ残ってる

次の季節が...ううん、次の日が

でもやって来て変わってるのかも

そう思ううち眠りについて

いつの間にか繰り返して生きていた

関わりたいことは優しくしたいこと

近づきたくて まだ待って...伺うの

壊さず抱えながら

伝えたいこと 聴きたい音 いつも

渡せないままだった

次があるのかなど分からないのに

次に流してた

迷ったとき瞳を閉じ 見えた微笑み

僕がつくった映像 それは"絶対"

あなたになりたい 私には

描けるのかな そのシナリオが

君は僕じゃない どんなに似てても

代わりにならない

誰も解らなくとも

あなたになりたい 私には

描けるのかな そのシナリオが

君は僕じゃない どんなに似てても

同じになれない 無くならないで

あなたになりたい 私にはほら

描けてるから そのシナリオが

ずっと忘れない 消されたくない

色濃く残そう 再び刻まれるように

  • 作詞者

    CUERVO

  • 作曲者

    CUERVO

  • レコーディングエンジニア

    CUERVO

  • ギター

    CUERVO

  • ボーカル

    CUERVO

はじまりの詩のジャケット写真

CUERVO の“はじまりの詩”を

音楽配信サービスで聴く

ストリーミング / ダウンロード

  • ⚫︎

    はじまりの詩

    CUERVO

アーティスト情報

"