

歌詞
第六感
S4K.clear, YOSUKE
研ぎ澄まされてくこの感覚
視覚、味覚、触覚、嗅覚、今大事な聴覚
力付けた小学中学高校まだglow up
Time is my bonus
なのに増えてく口座
平なのに出来ている昇格
掌で転がしてる商談
止めれん針そろそろgo out
どうなるかこの先を考察したくなる
気になる俺らのfor life
でも出来ない俺にも予想が
諦めるのは言語道断
昔は遅咲きの方だが
でも今時期早まってる灯花
超高速回転直感的動かす脳足
想像通りいかないことが多いでも超楽しい
他所者は叩いてるkeyboard
一方こちらは切ってる雑音
新たなインスピレーション受け取る
第六感覚ありがとう
次は誰の番
俺が全部奪う
ここが震源グラングラン
崩れないバランス
冷たい大地溶かすverse
濡れる俺とダチもバブル
水の泡とちゃう
Missが故に付けたpower
見た目によらない気をつけな
騒げヘイトファン
あと任せた好きなようにやりな
思うがままにdo it
- 作詞者
S4K.clear
- 作曲者
YOSUKE
- プロデューサー
YOSUKE
- ミキシングエンジニア
YOSUKE
- マスタリングエンジニア
YOSUKE
- ラップ
S4K.clear

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BECOME MUSIC
S4K.clear, YOSUKE
- 1
Don't kill my vibes
S4K.clear, YOSUKE
- ⚫︎
第六感
S4K.clear, YOSUKE
- 3
VALUES
S4K.clear, YOSUKE
- 4
Hibiscus
S4K.clear, YOSUKE
- 5
Real Talk
S4K.clear, YOSUKE
- 6
Are you ready??
S4K.clear, YOSUKE
「この街に新たな看板を建てたい」と語るS4K.clearは同じく北海道でDJとして活動をするYOSUKEとタッグを組み本作、「BECOME MUSIC」を完成させた。
2024年に現場で出会い、共同制作を始めた2人は1つ目の作品としてS4K.clearによる2nd EP 「Record 」の1曲目にある「Banger」を作り上げた。
「次は6曲入りのEPを作りたい」というS4K.clearの要望の元始まった本作は、YOSUKEプロデュースにより、2025年から制作を開始。それぞれの制作現場でトラック制作, RECを行った後YOSUKEの制作現場で調整を重ね完成させた。
「互いの意見を融合させてできた本作は、楽曲はもちろんの事、LIVEパフォーマンスでも爆発的に力を発揮出来るものになっているので今後が楽しみです」とS4K.clearは語る。
アーティスト情報
S4K.clear
北海道・札幌を拠点に活動するラッパー/アーティスト S4K.clear(サイケー)。UKドリルやUKガラージ、メロディックドリルといったUKスタイルのビートに強く影響を受け、そこに感情の機微を込めたリリックを乗せていく独自の音楽スタイルで注目を集めている。 2023年にリリースされた1st EP『For me』では、自身の内面に迫るストレートな言葉と、繊細かつ芯のあるフロウで、その存在感をアンダーグラウンド・シーンに印象付けた。 そして2024年12月にリリースされた2nd EP『Record』では、その表現力と音楽性にさらなる深みが加わった。 全6曲で構成される『Record』は、「記録=Record」というタイトルの通り、S4K.clearの日常の中にある喜怒哀楽、矛盾、迷い、希望といった断片をひとつひとつ丁寧にすくい上げて音にした作品。UKドリル/ガラージの硬質なサウンドを軸にしながら、ラップとメロディの境界を巧みに行き来し、聴く者に強い没入感を与える。 また、S4K.clearは札幌を拠点に活動するクルー「A‑COMPANY」の中心人物としても知られ、2025年に発表されたグループのアルバム『CARAVAN』でも複数楽曲に参加。地元を軸にしながらも、全国区への飛躍を視野に入れた活動を着実に進めている。 等身大の葛藤を武器に、UKスタイルのビートに日本語の感情を乗せて響かせるS4K.clear。いま最もリアルに”いまの声”を刻み続ける、新世代アーティスト。
S4K.clearの他のリリース
YOSUKE



