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YouTubeの「1日見てもいいですか」というチャンネルを見ているうちにインスパイアされて作り上げた歌です。田舎で暮らす私の周辺でも、都会の生活に合わずにやってくる人たちがたくさんいます。そんな人たちから話を聞いたり、また私の実体験も加えてたりして作り上げた歌です。動画から「生活が苦しいからといっても不幸だとは限らない」ことが伝わってきました。このことを歌でも伝えられることができたならと思います。バージョンを変えていくつか作ってみました。今回は第一弾です。
ストリート・カラオケ・シンガー です。アメリカやメキシコでカラオケをしながら日本の曲を紹介していました。唄は心。日本の良い歌を海外に紹介できればうれしいです。2024年までは邦楽を英訳して歌唱していましたが、2025年は作詞作曲に挑戦しました。2026年からAIに作曲を任せ、歌詞づくりに専念するようになりました。内容は、「解決できない問題や悩み」というのが多いと思います。リスナーが歌を聞いて、口ずさむことで、気が休まったり、少しでも前向になれたりすれば良いなと思っています。特定なジャンルには固執しません。「あきらめるのはまだ早い、つらいことはある、年齢や性別や仕事という仕切りでがんじがらめにされることはある、でも生き続けていれば、いつかはきっと良いこともある」というわずかな希望をもつこと。そしてそれを自分にも言い聞かせる。それが私の歌の根幹です。夢なくして人生無し!