春風に歌うのジャケット写真

歌詞

明日への手紙

TAKUMA

もしも未来の僕が

迷っていたなら

この日の気持ちを

思い出してほしい

涙のあとには

必ず光があると

信じていた

あの春の日

明日への手紙

今ここから送る

大丈夫だよと

自分に伝える

不安に震えても

逃げなかったこと

それだけで

誇れるはず

支えてくれた声

笑顔のぬくもり

全部 抱いて

進めばいい

明日への手紙は

希望の証

僕らはきっと

乗り越えられる

  • 作詞者

    TAKUMA

  • 作曲者

    TAKUMA

  • プロデューサー

    TAKUMA

  • シンセサイザー

    HINATA

  • ボーカル

    TAKUMA

  • ピアノ

    優香

  • 合唱 / コーラス

    児童合唱団

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春のやわらかな風とともに響く、学生合唱アルバム。

桜が舞う季節、教室で過ごした日々や仲間との思い出を胸に、それぞれの未来へ歩き出す学生たちの想いを歌にしました。笑い合った放課後、励まし合った時間、そして別れの瞬間。そのすべてが優しいハーモニーとなって広がります。

混声合唱と温かなピアノの響きが体育館いっぱいに広がり、卒業式の空気をやさしく包み込む作品集。

春風に乗せて届ける、旅立ちの歌。

アーティスト情報

  • TAKUMA

    TAKUMA(音楽制作会社Neo Harmony) 大阪を拠点に活動するシンガーソングライター/音楽クリエイター。 叙情的な言葉運びと、心の奥にそっと触れるメロディラインを得意とし、 四季の情景・人生の哀歓・人との絆をテーマにした楽曲で幅広い世代から支持を集める。 2025年には年間複数のアルバム制作を手がけ、 演歌・バラード・ポップスまでジャンルを超えた作品を展開。 自身が代表を務める音楽制作会社 Neo Harmony では、 サウンドプロデュース、作詞作曲、音楽配信企画、アーティスト育成など、 音楽の創造と発信を多角的に行っている。 「聴く人の記憶に寄り添う音」をテーマに、 “普遍的なメロディ × 心に残る言葉” を追求した音楽を届け続けている。 大阪を拠点に活動するシンガーソングライター/音楽クリエイター。 叙情的な言葉運びと、心の奥にそっと触れるメロディラインを得意とし、 四季の情景・人生の哀歓・人との絆をテーマにした楽曲で幅広い世代から支持を集める。 2025年には年間複数のアルバム制作を手がけ、 演歌・バラード・ポップスまでジャンルを超えた作品を展開。 自身が代表を務める音楽制作会社 Neo Harmony では、 サウンドプロデュース、作詞作曲、音楽配信企画、デジタル支援事業など、 音楽の創造と発信を多角的に行っている。 「聴く人の記憶に寄り添う音」をテーマに、 “普遍的なメロディ × 心に残る言葉” を追求した音楽を届け続けている。 「音を通じて心をつなぎ、感動と安心を届ける」 「音でつながり、音で未来をつくる」 「音を調える会社から、生活の調和も支える会社へ」 の理念のもと、現代に響く新たな音楽表現を追求し続けている

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音楽制作会社Neo Harmony

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