

ラララ…
まだ眠る街に 光が差し込む
君と歩いた日々 思い出す朝
小さな手と手を 握りしめて
未来の扉を そっと開く
淡く揺れる 木漏れ日の中で
胸に刻む 君の笑顔
時は流れても 心は忘れない
(ラララ…)
歩き出そう 涙を抱えて
春の風に 想いをのせて
(ラララ ラララ)
胸 光を見つけた
春の足音 永遠に響け
鳥たちの歌声 遠くに届く
懐かしい笑顔 心に溶けてく
手を伸ばせば 届きそうな
あの日の夢が 風に揺れる
想い出の景色 胸に抱きしめ
離れていても つながる気持ち
春の光が 未来を照らす
(ハミング…)
歩き出そう 涙を抱えて
春の風に 想いをのせて
(ラララ ラララ)
胸の奥で 光を見つけた
春の足音 永遠に響け
(ウー… ウー… 春のメロディ)
(ラララ… ハミング…)
さあ手を伸ばし 未来を抱きしめ
春の光に 心を預けよう
歩き出そう 涙も希望も抱いて
春の足音 永遠に響け
(ラララ… ラララ…)
春の足音 そっと胸に
- 作詞者
TAKUMA
- 作曲者
TAKUMA
- プロデューサー
TAKUMA
- ドラム
ゆうま
- シンセサイザー
TAKUMA
- ボーカル
優香
- 合唱 / コーラス
児童合唱団

TAKUMA の“春の足音”を
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ストリーミング / ダウンロード
- 1
春のあいだ
TAKUMA
- 2
明日への手紙
TAKUMA
- 3
教室の光
TAKUMA
- ⚫︎
春の足音
TAKUMA
- 5
春風の向こう
TAKUMA
- 6
未来図
TAKUMA
- 7
旅のはじまり
優香
- 8
その手を離さない
TAKUMA
- 9
ありがとうの色
TAKUMA
- 10
白いページ
TAKUMA
- 11
同じ空
TAKUMA
- 12
同じ空の下で
TAKUMA
- 13
風にのせて
TAKUMA
- 14
最後のチャイム
優香
春のやわらかな風とともに響く、学生合唱アルバム。
桜が舞う季節、教室で過ごした日々や仲間との思い出を胸に、それぞれの未来へ歩き出す学生たちの想いを歌にしました。笑い合った放課後、励まし合った時間、そして別れの瞬間。そのすべてが優しいハーモニーとなって広がります。
混声合唱と温かなピアノの響きが体育館いっぱいに広がり、卒業式の空気をやさしく包み込む作品集。
春風に乗せて届ける、旅立ちの歌。
アーティスト情報
TAKUMA
TAKUMA(音楽制作会社Neo Harmony) 大阪を拠点に活動するシンガーソングライター/音楽クリエイター。 叙情的な言葉運びと、心の奥にそっと触れるメロディラインを得意とし、 四季の情景・人生の哀歓・人との絆をテーマにした楽曲で幅広い世代から支持を集める。 2025年には年間複数のアルバム制作を手がけ、 演歌・バラード・ポップスまでジャンルを超えた作品を展開。 自身が代表を務める音楽制作会社 Neo Harmony では、 サウンドプロデュース、作詞作曲、音楽配信企画、アーティスト育成など、 音楽の創造と発信を多角的に行っている。 「聴く人の記憶に寄り添う音」をテーマに、 “普遍的なメロディ × 心に残る言葉” を追求した音楽を届け続けている。 大阪を拠点に活動するシンガーソングライター/音楽クリエイター。 叙情的な言葉運びと、心の奥にそっと触れるメロディラインを得意とし、 四季の情景・人生の哀歓・人との絆をテーマにした楽曲で幅広い世代から支持を集める。 2025年には年間複数のアルバム制作を手がけ、 演歌・バラード・ポップスまでジャンルを超えた作品を展開。 自身が代表を務める音楽制作会社 Neo Harmony では、 サウンドプロデュース、作詞作曲、音楽配信企画、デジタル支援事業など、 音楽の創造と発信を多角的に行っている。 「聴く人の記憶に寄り添う音」をテーマに、 “普遍的なメロディ × 心に残る言葉” を追求した音楽を届け続けている。 「音を通じて心をつなぎ、感動と安心を届ける」 「音でつながり、音で未来をつくる」 「音を調える会社から、生活の調和も支える会社へ」 の理念のもと、現代に響く新たな音楽表現を追求し続けている
TAKUMAの他のリリース
音楽制作会社Neo Harmony



