四時間百曲:51〜100のジャケット写真

歌詞

アニメが恥だった時代

GRZZLE→, 小春六花

町が寝静まった深夜

息を殺して歩き出す

音量最小にして始まる世界

朝から夕方までの間

右に倣えで息が詰まる

早歩きで帰る今日は親が居ないから

すっかりぼくは歳を重ね続けて

今でも君は綺麗な頃のまま

もしまた時代が繰り返しても

いつでも隠れて会いに行くよ

また怒られてもまた失敗しても

帰る場所にある心の拠り所

ずっとこれからもずっとこの先も

最期の日に望む物は

綺麗な君の姿を見たい

  • 作詞者

    なーしょー

  • 作曲者

    なーしょー

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四時間百曲:51〜100

GRZZLE→, 小春六花

毎日4時間以内縛りで作曲した曲の51〜100番台
名曲達のコード進行を元に
ギター・ベース・ピアノは自分で演奏(ちょっと修正)

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