

You’ve come this far with scars
So far with scars
You're worn down, right?
すれ違う日々
傷付き、抱えた意思
諍わぬよう隠すの?
それもいいけど
If you leave no mark
No mark
誰が知り得たの?
Run or step ahead
The world won't judge you
何を想うの?
「綺麗事では救えない事もある」と
気づき、傷付いて
それでも止まれない日々に何を思う?
If you leave a mark
Your mark
芽吹く”もしも”たち
Run or step ahead
The world won't judge you
何を望むの?
There are no sure things
So we choose to still go on
分かるでしょう?
Face what you hold dear
あなただけが描く答えを
We’ll walk with scars again
But tomorrow won’t be the same
- 作詞者
Aporath
- 作曲者
Aporath
- プロデューサー
Aporath
- レコーディングエンジニア
Aporath
- ミキシングエンジニア
Aporath
- マスタリングエンジニア
Aporath
- グラフィックデザイン
Aporath
- ギター
Aporath
- ベースギター
Aporath
- ドラム
Aporath
- キーボード
Aporath
- ボーカル
Aporath
- ピアノ
Aporath

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Rebirth
Aporath
アーティスト情報
Aporath
「叫びを抱えた者たちへ」 バンド名は、相反する命題が共存することへの困惑を表す哲学用語「Aporia」と、それに対する怒り「Wrath」を掛け合わせたことに由来。 自らの音楽性に「Cinematic Alternative Metal」を掲げ、叙情と重厚さが交錯する没入型サウンドを描く。 混沌の中から生まれる、モダンで唯一無二の世界を奏でる。 正解の見えない現代。 誰が決めたわけでもない、"かくあるべき"という幻想が押し付けられ、そこから外れた者は嘲笑と排斥の対象となる。 匿名性に隠れて歪んだ悪意が誰かを追い詰め、偏見の中央値に過ぎない"普通"が、無自覚のまま暴力を生む。 それでも、人は倫理の名のもとに生きることを強いられ、抑圧された感情に蓋をする。 「そんな世界に警鐘を鳴らし、アウトサイダーの痛みを代弁する存在でありたい」 「悲しみに喘ぐ者」「普通であることに苦しむ者」に寄り添う音楽を目指す。 激しさの中で、どこか悲しく、どこか優しい響きを。 静と動の狭間で揺れ動く旋律が、あなたの苦しみに寄り添い、抜け出すきっかけになれたなら――それ以上の願いはない。
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