The optimas tape vol.1のジャケット写真

歌詞

悪夢 (feat. THE FLUX, Litty D & Gimmy)

Fresh Loco Goodiz

Yo count down 4.3.2.1 他の事ぁ気にする暇も無いし

You fucked up 肝心なのはタイミング気は張りっぱなしだ毎日

まるでアルマン 縛るな枠の中パチモンとは違う非売品

ほら出番だ 離すなM.I.C Still working.Never stopping.They talking

Sorry見た目は一丁前のphony お前の事なんか見えてないとうに

狂気の中でもがいてる正気 泳いでる自分眺めてるホックニー

得る栄光 与える影響 失う物さえも意味にしよう

Many more many more many more many more

ほらhurry up奴等がまた来るぞ

囁く悪魔が隣 一度堕ちたらきっと戻れない

飲み込まれない様にともがき 50歩100歩さお互い同じ

騒がす地元友達 してみろbich 俺達を馬鹿に

憎まれようと世にはばかる 最後にゃどうせ俺達笑う

鉄臭い匂い染みた手で持つpen 血が滲む紙切れに付ける高値

一度走り出せば効かない歯止め 過去書き起こし起こすmovement

ハリボテじゃない仲間と 地を固め 詩を奏で 見据える先の行方

街から街 色のせたパレット 描き続ける夢命尽きるまで

でかい口より自分のケツ叩きな 金品より価値付く熱気で出る汗が

光って見えるのはそのせい 歩けば目立つlike a目を引く腕時計

絵になる高嶺の花が 乾き満たすように求めるmy story

死んでも離さねえM.I.C 手に持ち掴みに行くV.I.P

囁く悪魔が隣 一度堕ちたらきっと戻れない

飲み込まれない様にともがき 50歩100歩さお互い同じ

騒がす地元友達 してみろbich 俺達を馬鹿に

憎まれようと世にはばかる 最後にゃどうせ俺達笑う

  • 作詞者

    Litty D, Gimmy

  • 作曲者

    THE FLUX

  • プロデューサー

    THE FLUX

  • ミキシングエンジニア

    Litty D

  • マスタリングエンジニア

    THE FLUX

  • ラップ

    Litty D, Gimmy

The optimas tape vol.1のジャケット写真

Fresh Loco Goodiz の“悪夢 (feat. THE FLUX, Litty D & Gimmy)”を

音楽配信サービスで聴く

ストリーミング / ダウンロード

  • 1

    Queen's Gambit (feat. THE FLUX, Litty D & Gimmy)

    Fresh Loco Goodiz

  • ⚫︎

    悪夢 (feat. THE FLUX, Litty D & Gimmy)

    Fresh Loco Goodiz

    E
  • 3

    Get Sober (feat. THE FLUX, Litty D & Gimmy)

    Fresh Loco Goodiz

  • 4

    五月雨 (feat. THE FLUX, Litty D & Gimmy)

    Fresh Loco Goodiz

  • 5

    Just move on (feat. THE FLUX, Litty D & Gimmy)

    Fresh Loco Goodiz

  • 6

    Way goes on (feat. THE FLUX, Litty D & Gimmy)

    Fresh Loco Goodiz

The Optimas Tape Vol.1は、出身も年齢も違う3人が“偶然のきっかけ”から集まり、それぞれの得意領域を持ち寄って作り上げたミックステープ。
制作の起点はTHE FLUXのビートで、UK grime、Boom bap、Funk、Rock/Trap、dance hall、Soul/R&Bまでを一本の流れに落とし込んでいる。

そしてただの寄せ集めではない。1曲目から6曲目まで、曲順そのものが物語の進行になっている。
Litty Dの硬質な切り込みと湿った余韻、Gimmyのタイトなラップと刺すリリック、そしてTHE FLUXのジャンルを跨ぐプロダクションが噛み合い、曲ごとに質感は変わるのに“今の3人”という統一した温度だけはブレない。

アーティスト情報

  • Fresh Loco Goodiz

    2025年。出身も年齢も異なる3人が、ふとしたきっかけで一つの作品を制作することになった。 制作の起点となったのは、THE FLUXのビート。多種多様なジャンルをこなしがら、確かなクオリティで、唯一無二のスタイルを確立している。さらに「Way goes on」では自らもVerseを蹴り、プロデュースに留まらないマルチな才能を示した。 Litty Dは、ハスキーな掠れ声で硬質に切り込み、湿った声で余韻を残す二面性を一つの作品にすることのできるラッパーで、 Gimmyは、タイトなラップスタイルと突き刺すリリックが特徴で、「Just move on」ではメロディスなHookもこなし、クルーの中心として存在感を放つ。 それぞれの個性がTHE FLUXのビートに収束し、交差した瞬間に生まれる化学反応が、この3人の音楽を加速させていく。

    アーティストページへ

  • THE FLUX

    『THE FLUX』 1994年生まれ京都府出身 プロデュース、トラックメイク 作詞、シンガー、ラップを熟す マルチなスタイルでありながら その全てに、オリジナリティ&クオリティ を兼ね備えたアーティスト。   15歳から音楽を始めたTHE FLUXは ダンスホールのサウンドマンをしながら ダンスホール、ヒップホップの トラックメイク ラッパー、シンガーのプロデュースなど 当初からジャンルや業種を越えマルチに活動を行ってきた。   2015年 21歳の時に 『SEEDA & DJ ISSO CONCRETE GREEN 13』 のBonus Trackである 「Let’s Get Started /JUMA, MATO, EINSHTEIN, SEEDA, Jinmenusagi, EGO,MORROW』をプロデュース。   2018年では、New Yorkにて UNIVERSAL MUSIC JAPAN 所属 アーティスト『KIMIKA』の  『I’m the One』をプロデュース。 大阪を中心に活動する若手アーティスト 『T.U.G.』の『ONLY 20』をプロデュース。 関西、北陸を中心に活動する 若手2人組ユニット『SLEEVE』 の『NEVERLAND』『MAGNOLIA』プロデュース。 2019年5月に、歌、作詞、トラック、エンジニアリングをほぼ全て自らで行った 1stアルバム 『GoldFish』をリリース。2020年には拠点を大阪に移し関西を中心に活動するHEISEI BOYS『タクシーに乗ってクラブにいこう (Remix)』をプロデュースしHEISEI BOYS共に2022年MusicCircusにBackDJとして参加。2022年には大阪のHIP-HOPを引率する韻踏合組合『COOL RUNNING (feat. MIGHTY JAM ROCK)』をプロデュースするなど ジャンルや世代を超えてアーティスティックに活動を行っている。

    アーティストページへ

  • Litty D

    アーティストページへ

  • Gimmy

    アーティストページへ

"