

頬を伝う五月雨 あいつも愛されたかっただけ
誰の為かそのSurface 有りもしない物に惑わされて
金使ってFlex 一夜限りのSex 本当か知らないけど 聞き飽きたよ全部
音に揺られてるだけ それでも行ける気がしてるfar place
少し燻んだWhite 湿った空気と街頭
俺ならもう大丈夫 だから押し付けんなお前らの愛を
まるでジキルとハイド 触れるbright side
本当の所は対照 人目気にすりゃおかしくなりそうで
閉めたcloset できればforget 悩むAll day 頭は騒然
俺の本音 わからないって当然 いちいち言わねぇから尽きない表現
他にしたい事なんて何にもない 余すことなく注ぐ21
誰の秤でも 量れるわけないだろstill love
頬を伝う五月雨 あいつも愛されたかっただけ
誰の為かそのSurface 有りもしない物に惑わされて
金使ってFlex 一夜限りのSex 本当か知らないけど 聞き飽きたよ全部
音に揺られてるだけ それでも行ける気がしてるfar place
隙間風が吹く夜孤独と想像がはち切れそうな程に胸縛る感覚criminal
無理し装う平気で胸を借りたbitchesなのになぜか埋まるどころか穴が空いたぽっかり
よく言われるstupidそれで平気? 他人の不幸に口挟む暇ないぐらいには正気
逸してんのかもな常軌止まない汗に動悸 常識より正直さfriend'sも同じ本気
連れの連れも連れて見せる背中それに意味ある 売れ方じゃねえ勝ち方やり方の方に意味ある
義理堅く生きりゃ染みる痛みがまた癖になる ひりつく程響くベースがケツに火をつけるから蹴るバース
Make cash 音楽 この痛みが燃料音楽
頬を伝う五月雨 あいつも愛されたかっただけ
誰の為かそのSurface 有りもしない物に惑わされて
金使ってFlex 一夜限りのSex 本当か知らないけど 聞き飽きたよ全部
音に揺られてるだけ それでも行ける気がしてるfar place
- 作詞者
Litty D, Gimmy
- 作曲者
THE FLUX
- プロデューサー
THE FLUX
- ミキシングエンジニア
THE FLUX
- マスタリングエンジニア
THE FLUX
- ラップ
Litty D, Gimmy

Fresh Loco Goodiz の“五月雨 (feat. THE FLUX, Litty D & Gimmy)”を
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- 1
Queen's Gambit (feat. THE FLUX, Litty D & Gimmy)
Fresh Loco Goodiz
- 2
悪夢 (feat. THE FLUX, Litty D & Gimmy)
Fresh Loco Goodiz
- 3
Get Sober (feat. THE FLUX, Litty D & Gimmy)
Fresh Loco Goodiz
- ⚫︎
五月雨 (feat. THE FLUX, Litty D & Gimmy)
Fresh Loco Goodiz
E - 5
Just move on (feat. THE FLUX, Litty D & Gimmy)
Fresh Loco Goodiz
- 6
Way goes on (feat. THE FLUX, Litty D & Gimmy)
Fresh Loco Goodiz
The Optimas Tape Vol.1は、出身も年齢も違う3人が“偶然のきっかけ”から集まり、それぞれの得意領域を持ち寄って作り上げたミックステープ。
制作の起点はTHE FLUXのビートで、UK grime、Boom bap、Funk、Rock/Trap、dance hall、Soul/R&Bまでを一本の流れに落とし込んでいる。
そしてただの寄せ集めではない。1曲目から6曲目まで、曲順そのものが物語の進行になっている。
Litty Dの硬質な切り込みと湿った余韻、Gimmyのタイトなラップと刺すリリック、そしてTHE FLUXのジャンルを跨ぐプロダクションが噛み合い、曲ごとに質感は変わるのに“今の3人”という統一した温度だけはブレない。
アーティスト情報
Fresh Loco Goodiz
2025年。出身も年齢も異なる3人が、ふとしたきっかけで一つの作品を制作することになった。 制作の起点となったのは、THE FLUXのビート。多種多様なジャンルをこなしがら、確かなクオリティで、唯一無二のスタイルを確立している。さらに「Way goes on」では自らもVerseを蹴り、プロデュースに留まらないマルチな才能を示した。 Litty Dは、ハスキーな掠れ声で硬質に切り込み、湿った声で余韻を残す二面性を一つの作品にすることのできるラッパーで、 Gimmyは、タイトなラップスタイルと突き刺すリリックが特徴で、「Just move on」ではメロディスなHookもこなし、クルーの中心として存在感を放つ。 それぞれの個性がTHE FLUXのビートに収束し、交差した瞬間に生まれる化学反応が、この3人の音楽を加速させていく。
THE FLUX
『THE FLUX』 1994年生まれ京都府出身 プロデュース、トラックメイク 作詞、シンガー、ラップを熟す マルチなスタイルでありながら その全てに、オリジナリティ&クオリティ を兼ね備えたアーティスト。 15歳から音楽を始めたTHE FLUXは ダンスホールのサウンドマンをしながら ダンスホール、ヒップホップの トラックメイク ラッパー、シンガーのプロデュースなど 当初からジャンルや業種を越えマルチに活動を行ってきた。 2015年 21歳の時に 『SEEDA & DJ ISSO CONCRETE GREEN 13』 のBonus Trackである 「Let’s Get Started /JUMA, MATO, EINSHTEIN, SEEDA, Jinmenusagi, EGO,MORROW』をプロデュース。 2018年では、New Yorkにて UNIVERSAL MUSIC JAPAN 所属 アーティスト『KIMIKA』の 『I’m the One』をプロデュース。 大阪を中心に活動する若手アーティスト 『T.U.G.』の『ONLY 20』をプロデュース。 関西、北陸を中心に活動する 若手2人組ユニット『SLEEVE』 の『NEVERLAND』『MAGNOLIA』プロデュース。 2019年5月に、歌、作詞、トラック、エンジニアリングをほぼ全て自らで行った 1stアルバム 『GoldFish』をリリース。2020年には拠点を大阪に移し関西を中心に活動するHEISEI BOYS『タクシーに乗ってクラブにいこう (Remix)』をプロデュースしHEISEI BOYS共に2022年MusicCircusにBackDJとして参加。2022年には大阪のHIP-HOPを引率する韻踏合組合『COOL RUNNING (feat. MIGHTY JAM ROCK)』をプロデュースするなど ジャンルや世代を超えてアーティスティックに活動を行っている。
Litty D
Gimmy