The optimas tape vol.1のジャケット写真

歌詞

Just move on (feat. THE FLUX, Litty D & Gimmy)

Fresh Loco Goodiz

飛ばしてる臨海ライン 簡単に止まれない今は

Stupid言われても平気 いつ死ぬかもわからないなら

俺らで見るあの日夢の続き 今までじゃなくこれからの話

形より中身膨らんでく期待 光って見えるのは濡れてる額

括れないバンドル でも皆が言う欲しい高級車みたい 誰と乗るか肝心

高鳴る鼓動共に行動するmy G's runningゴールテープも見ずに追うplanning

まだcheapなdrama たまに思い出すトラウマ

夢の中みたいin my world 目が覚めても覚めないdream

行く街から街 More running 知らない帰り道

お金より大事な友達がいればそれだけで素敵

眩しいネオン浴びてplay song 価値上がるだけまるでbenzo

明日と願うのはただ成功 次はどの街へjust move on

どんな離れても会いにいく このone life 片道切符

俺たちには無いoff season 握れるだけの砂を握る

瑞穂の様 実るcornrow こだまする音おいてく道路

光当たる所行こうbro 怖いもの無くなるほど

重たいだけの物はLet go 上見上げれば青天井

のぞみはお前らの笑う顔 桜の咲く頃にまた会おう

行く街から街 More running 知らない帰り道

お金より大事な友達がいればそれだけで素敵

眩しいネオン浴びてplay song 価値上がるだけまるでbenzo

明日と願うのはただ成功 次はどの街へjust move on

  • 作詞者

    Litty D, Gimmy

  • 作曲者

    THE FLUX

  • プロデューサー

    THE FLUX

  • ミキシングエンジニア

    THE FLUX

  • マスタリングエンジニア

    THE FLUX

  • ラップ

    Litty D, Gimmy

The optimas tape vol.1のジャケット写真

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  • 1

    Queen's Gambit (feat. THE FLUX, Litty D & Gimmy)

    Fresh Loco Goodiz

  • 2

    悪夢 (feat. THE FLUX, Litty D & Gimmy)

    Fresh Loco Goodiz

  • 3

    Get Sober (feat. THE FLUX, Litty D & Gimmy)

    Fresh Loco Goodiz

  • 4

    五月雨 (feat. THE FLUX, Litty D & Gimmy)

    Fresh Loco Goodiz

  • ⚫︎

    Just move on (feat. THE FLUX, Litty D & Gimmy)

    Fresh Loco Goodiz

  • 6

    Way goes on (feat. THE FLUX, Litty D & Gimmy)

    Fresh Loco Goodiz

The Optimas Tape Vol.1は、出身も年齢も違う3人が“偶然のきっかけ”から集まり、それぞれの得意領域を持ち寄って作り上げたミックステープ。
制作の起点はTHE FLUXのビートで、UK grime、Boom bap、Funk、Rock/Trap、dance hall、Soul/R&Bまでを一本の流れに落とし込んでいる。

そしてただの寄せ集めではない。1曲目から6曲目まで、曲順そのものが物語の進行になっている。
Litty Dの硬質な切り込みと湿った余韻、Gimmyのタイトなラップと刺すリリック、そしてTHE FLUXのジャンルを跨ぐプロダクションが噛み合い、曲ごとに質感は変わるのに“今の3人”という統一した温度だけはブレない。

アーティスト情報

  • Fresh Loco Goodiz

    2025年。出身も年齢も異なる3人が、ふとしたきっかけで一つの作品を制作することになった。 制作の起点となったのは、THE FLUXのビート。多種多様なジャンルをこなしがら、確かなクオリティで、唯一無二のスタイルを確立している。さらに「Way goes on」では自らもVerseを蹴り、プロデュースに留まらないマルチな才能を示した。 Litty Dは、ハスキーな掠れ声で硬質に切り込み、湿った声で余韻を残す二面性を一つの作品にすることのできるラッパーで、 Gimmyは、タイトなラップスタイルと突き刺すリリックが特徴で、「Just move on」ではメロディスなHookもこなし、クルーの中心として存在感を放つ。 それぞれの個性がTHE FLUXのビートに収束し、交差した瞬間に生まれる化学反応が、この3人の音楽を加速させていく。

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  • THE FLUX

    『THE FLUX』 1994年生まれ京都府出身 プロデュース、トラックメイク 作詞、シンガー、ラップを熟す マルチなスタイルでありながら その全てに、オリジナリティ&クオリティ を兼ね備えたアーティスト。   15歳から音楽を始めたTHE FLUXは ダンスホールのサウンドマンをしながら ダンスホール、ヒップホップの トラックメイク ラッパー、シンガーのプロデュースなど 当初からジャンルや業種を越えマルチに活動を行ってきた。   2015年 21歳の時に 『SEEDA & DJ ISSO CONCRETE GREEN 13』 のBonus Trackである 「Let’s Get Started /JUMA, MATO, EINSHTEIN, SEEDA, Jinmenusagi, EGO,MORROW』をプロデュース。   2018年では、New Yorkにて UNIVERSAL MUSIC JAPAN 所属 アーティスト『KIMIKA』の  『I’m the One』をプロデュース。 大阪を中心に活動する若手アーティスト 『T.U.G.』の『ONLY 20』をプロデュース。 関西、北陸を中心に活動する 若手2人組ユニット『SLEEVE』 の『NEVERLAND』『MAGNOLIA』プロデュース。 2019年5月に、歌、作詞、トラック、エンジニアリングをほぼ全て自らで行った 1stアルバム 『GoldFish』をリリース。2020年には拠点を大阪に移し関西を中心に活動するHEISEI BOYS『タクシーに乗ってクラブにいこう (Remix)』をプロデュースしHEISEI BOYS共に2022年MusicCircusにBackDJとして参加。2022年には大阪のHIP-HOPを引率する韻踏合組合『COOL RUNNING (feat. MIGHTY JAM ROCK)』をプロデュースするなど ジャンルや世代を超えてアーティスティックに活動を行っている。

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  • Litty D

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  • Gimmy

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