

君の思い出を追いかけて
またこの岬を走ってる
Emerald Greenの海が
白い飛沫となって
僕の胸に打ち付ける
二度めの夏なのに
君をまだ忘れられない
急なカーブ曲がるたび
はしゃいでた君を思い出す
季節が何度変わろうと
君を忘れることができない
Turquoise Blueの波に
濡れた君の面影が
僕の胸を締めつける
助手席は空いたままなのに
まだ君がいる気がする
潮風が吹き抜けるたび
きみの笑顔がよみがえる
あぁ 思い出を全て
波が消してくれれば
どんなに楽だろう
真っ赤な太陽が沈んでく
金色に輝く海も
やがて色を失くしてく
まるで僕たちみたいに
アクセル踏み込んでも
カーブでタイヤ鳴らしても
思い出が離れない
あんなに愛せたのは
ただ君だけ
君を忘れ去れる
その日まで
僕はこの岬を
走り続けるだろう
- 作詞者
sandabee
- 作曲者
sandabee
- プロデューサー
sandabee
- レコーディングエンジニア
sandabee
- グラフィックデザイン
sandabee
- ギター
SUNO AI
- ベースギター
SUNO AI
- ドラム
SUNO AI
- キーボード
SUNO AI
- シンセサイザー
SUNO AI
- ボーカル
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- バックグラウンドボーカル
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- ピアノ
SUNO AI
- その他の楽器
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- 1
Turquoise Blue ~二度目の夏~ (English Ver.)
sandabee
- ⚫︎
Turquoise Blue ~二度目の夏~ (日本語 Ver.)
sandabee
二度目の夏が来ても、忘れられない人がいる――。
エメラルドグリーンの海、潮風が吹き抜ける岬道。
かつて隣で笑っていた君の面影を追いながら、
今日もハンドルを握る。
切ないピアノと胸を締めつけるメロディで描く、
“忘れられない恋”と“終わらない夏”。
夕陽に染まる海岸線を走りながら聴いてほしい、
切なくも美しいラブバラード。
English Ver. 2:27 / Japanese Ver. 2:43 収録。
アーティスト情報
sandabee
子供の頃から音感が良かった私は、ラジオから初めて流れてくる歌謡曲のリズムに合わせて鼻歌を歌いながら遊んでいました。 プロスポーツの道に進んだため、楽器を演奏したり音楽を本格的に勉強することはありませんでしたが、作詞・作曲にはずっと興味を持ち続けていました。 ある日、ネット配信で聴いて気に入っていた楽曲が実はAI生成だと知り、すぐに興味が湧いて自分でも歌を作り始めました。 自分で書いた歌詞とプロンプトを使って曲を生成しているうちに、歌詞とプロンプトの質次第でかなり高い完成度の曲ができることに気づき、今では音楽生成にすっかりハマっています。 私が最初にリリースした曲「To the Soul of Gary Moore」は、私がロックに夢中になるきっかけを作ってくれた、機銃掃射のような高速ピッキングと、魂を揺さぶる泣きのギターで知られるGary Mooreへのトリビュート曲です。
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