

歌詞
T6-7 見つめていたい2
KIZUKI, GUMI
見つめることも出来なくて
遠くから眺めてた
君の笑顔がまぶしくて
ただそれがうれしくて
望遠で少しぼやけてる
待ち受けの中にいる
前髪の上がった君は
毎日微笑んでる
3年の時は矢のように
過ぎて 戻りはしないけど
君のハート目指した
恋の矢は的をはずれたまま
これ以上人を好きに
なることは あるのだろうか
おとずれる運命は
道もしめざず笑っている
交わらない二人のベクトル
僕にでも理解できる
窓際のつくえから
校庭の君眺めてる
夢に描いた キャンパスライフ
現実は甘くない
就職 単位 アルバイト
綱渡りの毎日
君に会えない日々は増え
逆に強くなる思い
いつか訪れるチャンスに
備えて暮らしてるよ
あれから時はもっとすぎ
額に汗して働いて
必要な人になれるように
努力を惜しまず進んできた
現在使われなくなった
君の携帯番号
これから探しに行こう
再びの出会い信じて
いまならきっといえる気がする
君に伝えられる
右手を前に出し
友達からはじめよう
いやいや違う 伝えたいのは
「みつめていたい」ずっと君を
これ以上人を好きに
なることは あるのだろうか
おとずれる運命は
道もしめざず笑っている
交わらない二人のベクトル
僕にでも理解できる
窓際のつくえから
校庭の君眺めてる
- 作詞者
ひまわりP
- 作曲者
ひまわりP
- プロデューサー
ひまわりP
- 合唱 / コーラス
ひまわりP

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T6-7 見つめていたい2
KIZUKI, GUMI
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T6-7 見つめていたい2
KIZUKI, GUMI
私、ひまわりPは「オリジナルボカロ100曲リリース」という「記録」に一年がかりで挑戦しています。未発表曲を月に10曲ペースでリリースしています。もうすぐ還暦です。いつでも挑戦する気持ちがあれば夢は叶うと信じて。いままでの人生で感じたことや思ったことを歌詞にして曲にのせてゆきます。これからを担う皆さんのなにかの役に立てたら本望です。
感谢您聆听我的作品 向日葵P







